WEBOO[ウィーブー]

暮らしをつくる

プラバンのアイデア8選!簡単な作り方や100均グッズの活用方法を紹介

#プラバン #アクセサリー

えま
フォローする
 お気に入り
  • Tweetする
  • シェアする
  • LINEで送る

2020年10月30日更新

プラバンを焼く時にアルミホイルを使う方もいますが、あのデコボコがくっついてしまうことが多いので、クッキングシートの方がおすすめです。

また、オーブンで焼き終わったあともプラバンを何かでつまんでしまうと、まだ柔らかいプラバンにあとが付いてしまうので、焼く時につかったクッキングシートごと持ち上げて移動させるのもアリです。(やけどにお気をつけて…!)

プレスが大事

分厚い本にクッキングシートを敷き、熱く柔らかいうちにプレスして平坦にさせることは大切ですよね。

また、家に薄い本しかない場合でも、上から水を入れた鍋やペットボトルを乗せて重しにすればしっかりプレスできます。

ツヤも大事

あえてマットな印象を出したいなら不必要ですが、基本的にツヤや表面にぷっくり感があったほうがきれいに見えます。

透明なレジン液やマニキュアのトップコートを使ってツヤを出しましょう。

個人的にはマニキュアのトップコートは乾くのが遅く、数回塗らないとぷっくりきれいにならないので、レジンのほうがお手軽かも?

しかしレジンはメーカーによって黄変(劣化して黄ばむ)が目立つこともあるので、長く使うことを考えるとトップコートのほうが綺麗かもしれませんね…。一長一短あるところです。

サイズを計算してみる

なんかイメージ通りのサイズにならない?という経験がある方は、プラバンの説明書などに書いてある縮むサイズを確認し、何倍の大きさでパーツを作ればいいのか計算してみるのもいいかもしれません。

あなたにおすすめ

この記事に関連するキーワード

 お気に入り
  • Tweetする
  • シェアする
  • LINEで送る
  • えま

    ハンドメイドでアクセサリーを作るのが趣味です

    フォローする