WEBOO[ウィーブー]

暮らしをつくる

産地直送の新鮮な食品付き!?驚きの情報誌「食べる通信」まとめ

BONNZE
フォローする
 お気に入り
  • Tweetする
  • シェアする
  • LINEで送る

2015年4月9日更新

「食べる通信」は東北地方だけではない!

「食べる通信」は東北地方から始まりましたが、食べ物と情報誌をセットにした新しいアイデアは各地に広がり、現在は四国、神奈川、新潟の食べる通信「稲花」、下北半島、山形(2015年3月~)、福島(2015年4月~)、築地(2015年4月~)、石川の食べる通信「加賀能登食べる通信」、北海道(2015年6月~)、兵庫(2015年7月~)と全国にも「食べる通信」が広がっています。

四国食べる通信

四国の食べる通信は、奇数月の発行で第2金曜日からお届けを開始しています。値段は1号につき3,980円(消費税・送料込み)となっています。

月によっては数種類の商品が送られてくるときもあるそうです。

この月は徳島の酢橘、阿波尾鶏、塩麹そしてO-ba’sh crustのベーグルが雑誌についていました。

築地食べる通信

築地の食べる通信は2015年5月号が創刊号で、4月12日まで申し込みを受け付け、4月24日に発送を行う予定です。金額は毎月2480円(消費税・送料込み)です。

毎月築地の情報をおいしい食材付きでお届けします。

神奈川食べる通信

神奈川の食べる通信は隔月発行で値段は2,980円(消費税・送料込み)となっています。

大根などの農作物を始め海産物など新鮮な食材をいち早くお届けします。

ふくしま食べる通信

あなたにおすすめ