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鮮やかな色合いの立体プラバン作品の作り方「動画付き」

色鮮やかで素敵なお花やリボンなどの形を作り上げる立体プラバンは、大人可愛いアクセサリーの素材ともなり、人気のクラフトとなっています。
今回は、そんな立体プラバンの作り方を、わかりやすい動画を交えてご紹介いたします。 #プラバン #作り方

pariko
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2019年7月11日更新

出典 

お次はいよいよ立体プラバンの作り方です。

立体プラバンの場合も、準備するものは平面のものと基本的には変わりません。

作りたいものによって、ビーズやアクセサリー用パーツなど、追加で必要なものを準備しておきましょう。

1.型紙を作り、プラバンに書き写す

まずは作りたいものの型紙を作ります。

お花を作りたい場合はお花の形を紙に書き、ハサミでカットします。
そして、それを型にしてプラバンに線を書き写します。

できあがりの大きさは一般的には1/4ほど縮むので、それを考慮した大きさで作ります。

2.プラバンをカットして着色する

プラバンを描いた線の内側にそって切り抜き、好みの色に着彩します。

こちらは、全てゼブラのマッキーを使ってペイントされています。
実際に色を塗ったものが、オーブントースターで加熱することによって、下のような色合いになります。少し色濃く見えるようになりますね。

濃淡や見え方なども仕上がりイメージは変わってくるので、何度か試してコツを掴むのがオススメです。
 

3.オーブントースターで加熱してから成形

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    はじめまして。 日常をちょこっと楽しく豊かにするアイデアを見つけて、やってみるのが好きです。

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