今回は、レジンをツルツルに「磨く方法」と「歪んだ時」、「穴が空いた時」の対処方法をまとめました。レジン制作で困った時の解決策として、ぜひ参考にして下さい!
レジン制作で困った時の解決方法
レジンを制作していると、どうしよう!失敗したかな?と困る事ってありますよね。解決方法を事前に知っていれば、修正して綺麗な作品に直せる可能性が高くなります。
今回は、レジンをツルツルに「磨く方法」と「歪んだ時」、「穴が空いた時」の対処方法をまとめました。レジン制作で困った時の解決策として、ぜひ参考にして下さい!
今回は、レジンをツルツルに「磨く方法」と「歪んだ時」、「穴が空いた時」の対処方法をまとめました。レジン制作で困った時の解決策として、ぜひ参考にして下さい!
磨く方法
耐水紙ヤスリ&ピカール
材料
「耐水紙ヤスリ」と「ピカール」は、ホームセンターで購入できるので、レジンを磨く為に手に入りやすい材料です。
普通の紙ヤスリの方が安いですが、耐水紙ヤスリは「水研ぎ」ができて、ピカピカに仕上げ磨きするのに向いているのでオススメです。
耐水紙ヤスリの番手は、以下の4種類を購入しました。
・800番
・1000番
・1500番
・2000番
耐水紙ヤスリの番手は、以下の4種類を購入しました。
・800番
・1000番
・1500番
・2000番
ピカールとは、液状の金属磨きですがプラスチックにも対応しています。
合成樹脂(レジンなど人工的な樹脂)=プラスチックで同義語なので、プラスチック対応の物ならレジンに使ってオッケーです。
布にピカールを染み込ませて磨きます。
合成樹脂(レジンなど人工的な樹脂)=プラスチックで同義語なので、プラスチック対応の物ならレジンに使ってオッケーです。
布にピカールを染み込ませて磨きます。
【あったら便利な物】
・布
・ティッシュペーパー
・水を入れる紙コップ(プリンなどの空容器でも♪)
・使い捨てビニール手袋
・布
・ティッシュペーパー
・水を入れる紙コップ(プリンなどの空容器でも♪)
・使い捨てビニール手袋