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【100均DIY】インターホンはおしゃれに隠してインテリアに!

#100均DIY

えま
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2018年7月3日更新

ダイソー、セリア、キャンドゥなどの各100均では、様々なサイズ、タイプの木箱が取り扱われています。

こちら、キャンドゥの『木製ディスプレイケース』のような、蓋付きのものもありますので、場合によっては、蓋も使えて便利そうです。

すのこも加工しやすく便利

作り方次第では、すのこも素材が柔らかく加工もしやすいためおすすめです。

蓋の付いていない木箱を使う場合、扉を作る必要がありますが、すのこを活用して作ると、個性的でオリジナリティのあるデザインのインターホンカバーとなります。

100均で作れるお洒落なインターホンカバー

こちらは、100均の『コレクションケース』を使ってDIYされた『インターホンカバー』です。

古材のような色合いは、ワトコオイルとブライワックスを塗布することで作られています。
金具にもブライワックスを塗ることで錆加工されていますので、風合いが馴染んでいて自然ですよね。

中には、好みのテイストのイラストを印刷して入れておけばこんなにもお洒落な見た目です。
飽きたらペーパーを入れ替えるだけで雰囲気も変えられるのが素敵ですよね。

インターホンカバーの上をディスプレイスペースに

インターホンカバーを設置することの利点は、こちらのように、カバーの上もちょっとしたディスプレイスペースとして使うことが可能になることです。

こちらのシックな落ち着いた雰囲気のお花は、なんとダイソーのフェイクフラワーに、ワトコオイルとブライワックスでアンティーク風の加工を施されたもの。
カバーと同じ塗料を使うことで、風合いにも統一感があり、とても参考になりますね。

インターホンカバーの作り方!

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  • えま

    ハンドメイドでアクセサリーを作るのが趣味です

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