『Ⅲ代理申請(受給)する場合の必要書類のコピー』を用意する
代理申請(受給)する場合は、下記の画像にある「必要書類」のコピーを同封します。
ポストに投函
書類の用意ができたなら、同封されていた返信用封筒に上記のⅠ~Ⅲ(またはⅠ~Ⅱ)の書類など、指定された必要書類を全て入れて、しっかり封をしてポストに投函します。
これで申請が完了です。
その後、自治体で確認作業が行われ、「給付決定通知書」が届きます。
これで申請が完了です。
その後、自治体で確認作業が行われ、「給付決定通知書」が届きます。
DV被害者への配慮
世帯主の暴力などによって、住民票とは異なる住所に避難をしている場合は、申告すれば世帯主には被害者分の給付金は振り込まれないようにするといった対処が可能です。
申請を行うために下記の書類を用意して、自治体の窓口に提出しましょう。
・世帯主の暴力をうけ、別住所に避難していることが分かる証明書
・所定の申出書
この申告が受理されれば、世帯主から避難している家族分の給付金は世帯主に支払われないようになります。
もし、DVで何か悩まれているのであれば、内閣府が開設した「DV相談プラス」に相談してみるのもいいかもしれません。
申請を行うために下記の書類を用意して、自治体の窓口に提出しましょう。
・世帯主の暴力をうけ、別住所に避難していることが分かる証明書
・所定の申出書
この申告が受理されれば、世帯主から避難している家族分の給付金は世帯主に支払われないようになります。
もし、DVで何か悩まれているのであれば、内閣府が開設した「DV相談プラス」に相談してみるのもいいかもしれません。
詐欺に注意を!
今回の給付金を装った詐欺が多発しているようです。
市町村や総務省が給付金の件でメールや電話をして個人情報や口座番号、キャッシュカードの暗証番号などをうかがったり、手数料の振り込みを依頼したりすることは絶対にないそうです。
怪しい郵便物やメール、電話には十分にご注意ください。
総務省や各市町村のホームページから、正しい情報を入手するように心がけましょう。
怪しいと思ったら、お近くの警察署にご連絡をしましょう!
市町村や総務省が給付金の件でメールや電話をして個人情報や口座番号、キャッシュカードの暗証番号などをうかがったり、手数料の振り込みを依頼したりすることは絶対にないそうです。
怪しい郵便物やメール、電話には十分にご注意ください。
総務省や各市町村のホームページから、正しい情報を入手するように心がけましょう。
怪しいと思ったら、お近くの警察署にご連絡をしましょう!