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クローゼット収納の定番・無印ポリプロピレンケースの選び方ともっと使いやすくなる100均アイテムの収納法

トップスやボトム、下着類。そしてストールや手袋など小物類までアイテム数も多く形も色々な物を「どこにどうやってしまうのかよくわからない」という悩み解決しませんか?クローゼット収納の無印ポリプロピレンケースがもっと使いやすくなる100均プラスの使い方と選び方をご紹介いたします。 #100均DIY #収納 #無印良品 #クローゼット収納

川根礼子
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2019年4月23日更新

S → 11cm×32cm×20cm
M → 15cm×32cm×20cm
L → 22cm×32cm×20cm
3種類の幅があるので、収納する物とお使いのPPケースの幅にあわせて使う事が出来る自由度の高い商品です。

特に畳んだ時にクタっとなりやすいポリエステル素材の衣類はこういった仕切りケースにいれておくと、立てて収納しやすくなるので取り出しやすくなります。
 
また不織布の高さを折りこむ事でPPケースの高さに合わせる事ができるので、どんな高さのPPケースにもピッタリ合わせやすいのもポイントです。

③サナダ精工㈱「仕切りボックス」

100円ショップの定番商品「仕切りボックス」
収納する物にあわせて仕切り板の位置を変える事ができるので、靴下やストッキング、肌着や子どもの衣類などコンパクトな物の収納に便利です。
 
我が家で使っている44cm幅のPPクローゼットケースには仕切りボックス3つを並べるとほぼジャストサイズ!
仕切る事で小さなアイテム同士も混じったりせずパッと見てすぐにわかる収納になっています。

④ダイソー「ランジュリーコレクションケース」

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  • 川根礼子

    「お片づけ」「物」「楽家事術」で女性の暮らしをサポート。沖縄・宮古島の整理収納アドバイザーです。

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