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トイレの床をクッションマットでイメージチェンジ!

トイレの床のデザインが変わると、トイレのイメージもぐっと良くなります。
ホームセンターやインテリアショップでお気に入りのクッションマットを購入して、自分好みのトイレに変えましょう! #トイレ床リメイク #トイレDIY

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2019年4月15日更新

準備するもの

  • クッションマット
  • カッターナイフ
  • はさみ
  • 新聞紙
  • マジック
  • メジャー

つくり方

腰壁シートとタンクカバーで、ずいぶんと雰囲気はよくなりましたが、もともと白基調のトイレなので、いまいちしっくりきません。

そこで、ホームセンターで木目のクッションマットを購入してきました。
(本当は、コンクリート調のクッションマットにしたかったのですが、あいにくホームセンターでは見当たりませんでした…)
難関は、クッションマットをトイレボウルの形状にカットすることです。

新聞紙でトイレボウルの型を取りました。
トイレの幅に合わせて、クッションマットをカットします。

うちのトイレの場合、巾木が木ではなく軟質ビニール製でしたので、床との接地部分が微妙に丸みを帯びています。
ちなみに、巾木とは壁と床を仕切る材のことで、壁の一番下についています。巾木がないと、壁紙がめくれてきたり、床との間に隙間ができてきたりして、見た目が悪くなります。

その巾木の丸みの上にクッションマットが乗ってしまうと、きちんと床に接地せず、ぶかぶかとしたクッションマットになってしまうので、丸みの内側同士できっちりと図りました。
766mmでした。

奥行きはまだカットしません。

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    主に木材を使ったDIYを楽しんでいます。 アンティーク風な小物や木箱が多いです。

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