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100均粘土は誰でもハマる!楽しく作れるレシピ集

一概に粘土といっても実にさまざまな種類のものがあります。100均でも紙粘土、軽量、樹脂、木かる、小麦、油、石粉、石けん粘土などいろいろ。どの粘土がどんな作品に最適なのか粘土の種類別特徴と作品レシピを見てみましょう。
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2017年1月4日更新

紙粘土の白を用意し、少量の絵の具を混ぜて練れば希望の色の粘土を作ることができます。絵の具はアクリル絵の具か水性絵の具が最適です。100均でも箱入り絵の具があるので併せて揃えるといいと思います。

絵の具を混ぜるのが面倒であれば、ピンク、赤、黄色、緑、黒など色がついたものもあるので作るものにあわせて揃えるといいでしょう。

色のついた紙粘土同士を混ぜ合わせてみて、マーブル色にしてみても面白い作品が作れます。

あると便利なもの

粘土板・ヘラ・のべ棒

作品を作るのにあると便利なもの
粘土板…作品を作るときは粘土板の上で作ります。
粘土ヘラ…割りばしや爪楊枝で代用可能です。
粘土のべ棒…粘土を平に伸ばすときに使います。水をつけすぎると粘土が棒にくっついて取れなくなるので、水分はマメにふき取るようにしましょう。

ハサミ

粘土を切るときに使います。人形の指など細かいところをつくるときはハサミで切り込みを入れれば簡単に作れます。

ボンド

パーツの接着の際に使います。木工用ボンドは乾くと透明になるのでおすすめです。

ニス

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