WEBOO[ウィーブー]

暮らしをつくる

簡単おしゃれに!コルクが主役のDIY鍋敷き♡

#コルク #リメイク #鍋敷き

もんじろう
フォローする
 お気に入り
  • Tweetする
  • シェアする
  • LINEで送る

2018年12月5日更新

たまったワインコルクを簡単鍋敷きにDIY
<材料>
ワインのコルク37個
飾りつけの生地や革1M

<道具>
接着ボンド
カッターナイフ
ドライヤー(早く乾かす場合)

普段は捨てちゃうワインコルクが大変身!!

ワインコルクって、ボトルキャップ以外だと、なかなか利用することなく捨てちゃうことが多いですよね? そんなワインコルクも、少し手間をかけてあげれば素敵なDIYアイテムに大変身しちゃうんです!!(*^-^*) ワインをたくさん飲むのに、コルクだけいっぱい余っちゃう!という方におススメのコルクを使った素敵コースターをご紹介っ!!(*´▽`*)

コルクはあればあるほど◎!!

今回ご紹介する鍋敷きに使用するコルクの数は37個!! なかなか多いですが、コースターや小さ目の鍋敷きになら、コルク約14~で作ることが可能です!!(*^-^*) まずは材料を全て用意して、綺麗な形になるように並べていきます。ここで、高さの違うコルクがある場合は、カッターナイフで少し切るなり削るなりして、全体の高さを統一していきましょう! これで準備はOKです!!

地道にのり付け!しっかり乾かす作業が大事!!

コルクを一気にのり付けしてしまうと、作業中にズレてしまったり、表面がデコボコして、うまくくっつかないことがあります。 なので、コルクをくっつける際には、コルクを3~5個づつくっつけます! ボンドをコルクにつけ、何分か時間を置き、そのボンドが少し乾いて固くなってからコルクをくっつけると、ズレが起きにくくなります! 部分部分でコルクをくっつけていき、最終的には1つの大きな塊にします!!( *´艸`)

飾りでしっかり固定!!

飾りも、ただ可愛くするだけのものではなく、最終的にコルクがちゃんとくっついて、その形を維持出来る為の大事な役割を果たします! 今回使用したのは革の紐(もしくは革の端切れ)ですが、それがなければ少し分厚い布や、しっかりと固定できるリボンなどでもいいですね! とりあえず、しっかりと固定して、ボンドを完全に乾かすことが一番大事なポイントです!!(早く作りたい人はドライヤーを使ってもいいですが、時間があるなら、ボンドを完全に乾かすのに2日間ほど、ズレ防止の為にも自然乾燥させることをおススメします!)

ワインを飲んだ後もDIYで楽しむ♡

ワインを飲むのが好き!コルクを見る、触るのが好き! そんなあなたにピッタリの素敵なオリジナルコルク鍋敷き♡ コルクがたくさん余っているなら、ぜひ挑戦してみてはいかがでしょうか??(*´▽`*)

あなたにおすすめ

この記事に関連するキーワード

  • もんじろう

    DIYが大好きなみなさんこんにちは!! ものづくりが大好きなもんじろうです♡(*´▽`*) 現在ヨーロッ...

    フォローする