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押入れ収納の裏技!?すのこDIYはメリットいっぱい

押入れ収納ですのこをフル活用してみませんか?今回は、こんな使い方があったのか!と改めて「すのこ」の魅力を確認しながら、これなら積極的に使いたい!と思わせてくれそうな、すのこ活用術をご紹介します! #収納 #すのこ

2017.9.15

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更新:2017.9.15 / 作成:2017.9.15

押入れ収納には「すのこ」を単品&DIYでフル活用しよう!

「押入れ×すのこ」は、黄金コンビで”セット”という印象があるように、やはり湿気対策としても押入れ収納には欠かせないマストアイテムですよね!

そしてこのお馴染みのすのこは、そのまま活用したり、DIYで活用する際にも裏技とも思える活用術が沢山あるんです♡

そこで今回は、すのこの魅力から、押入れ収納にフル活用させる方法までをまとめてご紹介します!

押入れには湿気がいっぱい

出典 ameblo.jp

押入れは普段は締め切った状態にする事の多い場所である上に、お布団を収納する度にお布団に含まれた湿気が押入れの中に加わるため、非常に湿気がこもりやすい場所です。

特に、使用頻度の低い物の収納がメインとなり開く回数が少なかったり、梅雨などの時期にはカビが発生することも!

カビの危険性ですが、”カビ”・埃・空気中の水分などは、”ダニの餌”となりますので、カビが発生すればダニの増加に繋がり、ダニアレルギーを引き起こしたり、知らず知らずのうちに吸い込み、カビによるアレルギーが引き起こされることがあるので対策はしっかりとりましょう!

押入れの湿気対策には

出典 ameblo.jp

カビの危険性を考えても、やはり押入れの湿気対策はしっかりと行いたいところですよね!

押入れの湿気対策としては、こまめな換気や、定番の除湿シート・除湿剤・除湿乾燥機といった湿気取りグッズもありますが、実は「押し入れ収納の見直し」も湿気対策には重要な要素となるんです!

なぜ収納方法が関係するかというと、「通気性」を考慮せずに、ぎっちりと詰め込まれた押入れ空気の通り道が上手く確保できないという事。そして、出し入れが出来ない状態だと、きちんと掃除ができず埃。更にはカビまでが更に増加してしまう。といった事に繋がります。

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