ヒビ割れた風合いも素敵
まるで自然にひび割れたように

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クラック塗料が市販されています

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こちらはクラック塗料「オールクラックアップ」。 バターミルクペイントと併用することで、自然にひび割れたような質感が表現できます。
ダイソーのアクリル絵の具と組み合わせてもいいみたい

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こちらはバターミルクペイントではなく、ダイソーのアクリル絵の具とオールクラックアップの組み合わせで作られたヒビ割れリメイク鉢。 見事にひび割れていますね! ▼作り方はこちら▼ リメ鉢作り*ダイソーアクリル絵の具×ヒビ割れ塗料
ボンドを使う裏ワザも

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ヒビ割れ塗装のやり方として、専用のクラック塗料ではなく、木工用ボンドを使う、という裏ワザも存在します。木工製品をひび割れ加工させる時などによく使われるようです。 下地→木工用ボンド→本塗りの順で塗っていきます。
メインの色は、ボンドが完全に乾く前に、乗せるように塗る、というのがポイントだそうです。
失敗例も多いようです

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しかしこのボンド技、どういうわけか、リメイク鉢で使おうとすると失敗する方が多いようです。 確実な原因は不明ですが、バターミルクペイントでは失敗したけれど普通の水性塗料ならちゃんとクラックが入ってきた、という報告も。 ボンド技はいろいろ試してみるのがいいみたいですね。
男前デザインがかっこいいこちらのリメイク鉢、ヒビ割れ加工がすごくいい感じで素敵です。