WEBOO[ウィーブー]

暮らしをつくる

思わずよだれが出ちゃう「孤独のグルメ」のお店まとめ【Season1編】

去年の夏にSeason4が放送された「孤独のグルメ」。深夜帯に放送され主人公の食べっぷりから「飯テロドラマ」とまで称された番組です。この記事ではその「孤独のグルメ」Season1で紹介されたお店をまとめてみました。

BONNZE
フォローする
 お気に入り
  • Tweetする
  • シェアする
  • LINEで送る

2015年1月28日更新

孤独のグルメとは

主人公の井之頭五郎(松重豊)がその土地の食堂やレストランなどをドラマ形式でご紹介していくドラマです。なんとなく入ったお店で食事を食べ、後半のラストスパーートシーンは思わず息をのんでしまいます。毎回脇役に著名な俳優さんが出演しているのも見どころで、番組最後には原作者が出演しています。
quote
「孤独のグルメ」は、基本、五郎さんの心の声を軸に話が進みますが、要所要所でお店の人やお客さんとのコミュニケーションもあり、何とも楽しそう。しかも五郎さんはお酒を飲まないこともあり、礼儀正しい。独身で、好きな仕事をして、上司も部下もいなくて、通な店を発見して、好きなものを好きなだけ食べる。

第1話「江東区 門前仲町のやきとりと焼きめし」

quote
商用で「門前仲町」のとあるカフェを訪れた井之頭五郎。
明るすぎる女性店長に疲れを感じた五郎だが、その後ふらりと入った素敵なアンティークショップに立ち寄り、癒される。
その後門前仲町をぶらりと歩きながら見つけた今日のグルメは、小さな居酒屋のやきとり、そして焼きめしであった。

庄助 (しょうすけ)

住所:東京都北区中里1-8-7 TEL:03-3643-9648 交通手段:駒込駅東口徒歩3分/駒込駅から248m 営業時間:AM11:30~PM13:30/PM17:00~PM22:00 (L.O PM21:30) 定休日:日曜日

第2話「豊島区 駒込の煮魚定食」

quote
昔からの得意客、画廊のオーナーを訪ね、駒込にやってきた五郎は、公園で将棋を指す老人達と出会う。いっしょになって将棋を指すうちに、父から将棋を習った子供の頃に心はワープしていく。しかしそのうちに腹がすいてきて・・。
 お気に入り
  • Tweetする
  • シェアする
  • LINEで送る

関連記事

あなたにおすすめ