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あなたは知っている?授乳中にお酒を飲んだ時の赤ちゃんへの影響と注意点

授乳中にどうしてもお酒を飲みたい!と思う日もありませんか?今回は、そんな時に知っておきたい、お酒が赤ちゃんへ与える影響や注意点。飲んだ時の対処法などをご紹介します。 #ガールズ

2017.11.25

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更新:2017.11.25 / 作成:2013.12.9

お酒はどんな時でもほどほどに!!

お酒は適量ならリラックス効果を得られますが、オーバーすればやはり身体にとっては毒となりますので、基本は体調に合わせて適度に。といった事が大切ですね!

では赤ちゃんにとってお酒とはどんな存在なんでしょうか?今回は、この「お酒」を授乳中に飲んだ場合に、赤ちゃんへ与えてしまう影響・注意点などをご紹介いたします。

授乳中にお酒を飲んでも大丈夫?

基本的には飲まないほうが良い。

授乳中は母乳への影響以前の問題で基本的には飲まないほうが良い。とされているようです。

なぜかというと、産後の疲れや育児で寝不足になりがちな授乳中の身体では、少量のアルコールでもまわりやすい状態に。

そのため眠り込んで赤ちゃんの泣き声に気づかない、抱っこしても安定しないなどの悪影響があるとされています。

もし、お酒を飲むとしたら?

お酒にはリラックス効果もあるので、ストレスが溜まってどうしてもお酒が飲みたい!という時は、新生児への授乳中以外なら絶対に駄目ということは無いそうです。

赤ちゃんを寝かせつけた後など、次の授乳時間まで時間が確保できるタイミングで少量のお酒を嗜むくらいなら大丈夫とのことです。上手に息抜きしたいですね!

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