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カラーボックスを食器棚に活用!スッキリお洒落な使い方と収納技!

お家の中の収納に大活躍のカラーボックスですが、食器棚としても有効に活用することができます。今回は、カラーボックスを食器棚として活用する際の、スッキリみせる収納ポイントや、これなら取り入れたい!と思える素敵な使い方の実例アイデアなどをご紹介いたします! #収納 #カラーボックス

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更新:2017.6.6 / 作成:2017.6.6

お馴染みカラーボックスはキッチンでも大活躍!

リーズナブルな価格で、お家の収納に幅広く活用されるカラーボックスですが、キッチンに設置して「食器棚」として活用するとなると、デッドスペースが生まれそう!ごちゃっと見えそう!といったイメージがありませんか?

しかし、上手に区分けしたり、目隠しをしたりと、ちょっとアレンジするだけで、使い勝手も見た目も良い、食器棚として、しっかり活躍してくれるんです♪

普通に買うと結構なお値段の食器棚も。カラーボックスを活用すれば、リーズナブルな価格で気軽に設置できますよ♡

それでは、どうすればあのカラーボックスが食器棚として、活用できるのか早速みていきましょう!

カラーボックスの食器棚<インナーボックス&引出しを活用>

カラーボックスの食器棚でインナーボックス&引出しを活用するアイデア1

こちらの食器棚は、カラーボックス2つ×天板を組み合わせて設置されており、右側のカラボは布で目隠し。左側のカラボは、「ワイヤーバスケット」に中が見えないよう袋を組み合わせたモノ・カトラリーや小物の収納に最適な「細長のケース」を使ってスッキリと収納されています♡

ディスプレイして見せたい部分と、隠してスッキリさせてたい部分をしっかり分けられていますね♪また、棚板の高さに合わせた収納ケースを使ってあるので、デッドスペースもなくキッチリ収まっているのもポイントです♪

カラーボックスの食器棚でインナーボックス&引出しを活用するアイデア2

こちらの食器棚は、カラーボックスの下段はカーテンで目隠し。上部は棚の高さに合わせた「籐の籠」がインナーボックスとして活用されています♡

これなら、下段には通常のお皿や器。籐の籠には、グラス・マグカップ・お茶碗など使用頻度の高い食器を収納しおくと、出し入れも簡単ですし使い勝手もグッとよくなるのではないでしょうか♪

また、仕様するアイテムも、生成りの生地と、籐や木などのライトブランに厳選してあるので統一感があってより、見た目が綺麗な点もポイントです♡

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