WEBOO[ウィーブー]

自分でつくる

【100均DIY】かなり使える!ワイヤーネット活用術(アレンジ集)

家中のデッドスペース有効活用に、ワイヤーネットを使ってみませんか?使えるアイディアを集めてみましたので、参考にしてみてくださいね。 #100均DIY #ワイヤーネット

pariko
フォローする
 お気に入り
  • Tweetする
  • シェアする
  • LINEで送る

更新:2017.7.19 / 作成:2017.7.19

ワイヤーネットを活用したい時、役に立つ道具の代表として挙げられるのがこちら、「結束バンド」! 結束バンドを使うことで、ワイヤーネット同士をしっかり固定することが可能になります。 固定手段は、結束バンドに限らないのですが、紐状のものを穴に通してキュッとするだけで、かなり丈夫につなげることができ、一度つなぐとなかなか外れません。 手軽に丈夫に、安定して固定できるのが強みです。 100均でももちろん簡単に手に入り、色なども各種揃っているので、作りたいものに合わせて選べますよ。

ジョイント

ワイヤーネットを固定する道具は、専用のものも各種揃っています。 こちらは、ワイヤーネット専用の「ジョイント」。 固定しながら折り曲げたり角度を変えられるという特性を持ちます。 扉のように使いたい時などにもいいですね。 ただし、適正なサイズのものを選ばないと、しっかり連結できなかったり、固すぎて入りづらかったりするので、購入時にはよく確認してください。

フック

出典 blog.goo.ne.jp

ワイヤーネットを壁掛けで使用したい場合に、まず手軽で取り入れやすいのが、「フック」です。

こちらはダイソーの「ステンレスミニフック」。粘着テープで固定する方法で、耐荷重も300gとそれなりにあり、軽いものならかけられます。フック自体が小型でインテリアの邪魔もしにくいことから、使いやすいです。

軽いものをかける場合、フックの他にも画鋲で固定するという方法もあり、そちらも気軽ですね。

ネジ

同じフックでも、しっかりと固定したい時に安心なのが、こちら、ネジ式の吊り下げフックです。 こちらもワイヤーネット用のものが100均にあります。3kgまでの耐荷重がありますので、汎用性も更に高まりますね。

突っ張り棒

おなじみの「突っ張り棒」も、ワイヤーネットとはとても相性のいいアイテムです。 突っ張り棒を併用することで、ワイヤーネットを好きな場所に掛けることが可能になります。 突っ張り棒を使用する際には、結束バンドも必要となりますのでご注意ください。

この記事に関連するキーワード

 お気に入り
  • Tweetする
  • シェアする
  • LINEで送る

関連記事

あなたにおすすめ

  • pariko

    はじめまして。 日常をちょこっと楽しく豊かにするアイデアを見つけて、やってみるのが好きです。

    フォローする