
出典 ◆◆蒼井優国际应援会◆
シーズン2の登場人物相関図

舞台は『Season1』のラストから半年後。亡き妻が関わった警察の極秘作戦「グラークα」作戦の真実を執念で追い続ける公安のエース・倉木尚武(西島秀俊)の前に、新たな巨悪が立ちはだかる。『Season1』で残された謎が動き出し、新たな謎が展開される『MOZU Season2~幻の翼~』

空港での爆弾テロから半年。警視庁公安部の倉木尚武(西島秀俊)は、亡き妻・千尋(石田ゆり子)が関わった警察の極秘作戦「グラークα」を調べ続けていた。
「グラークα」は精鋭捜査員6名による潜入作戦だったが失敗し、捜査員たちは潜入先で捕虜にされた。

倉木は、妻・千尋が参加していた公安の極秘任務・グラークアルファ作戦の真相を単独で追っていました。
手がかりを握るのがロシアのスパイ、イワン・タイラーと確信、その正体探るため、ロシアのグルジブ共和国に詳しいジャーナリストの名波汐里(ななみしおり)に接触
シーズン2は、妻千尋が生き延びた72時間の謎、新谷兄弟の更なる情報、失踪していた明星美希の父の行方について明らかになっていきますが、それらは全てシーズン3へとつながるものでした。
シーズン3が待ち遠しいですね。
シーズン3が待ち遠しいですね。
気になる物語のキーワード
ダルマ

「5年前に倉木千尋が関わっていたグラークアルファという特殊任務の際に
ダルマの存在が関わっていたのではないか?」と言われていて、
そのグラークアルファの特殊任務についた人は全員が変な死に方をしているようです。
シーズン1の謎から派生した謎を追い、生き残った登場人物と新たに加わった人物たちが動き出します。