WEBOO[ウィーブー]

暮らしをつくる

甘すぎるのが苦手なパンツ派にも推せる「スカート」コーディネート

#スカート #コーディネート

Marke
フォローする
 お気に入り
  • Tweetする
  • シェアする
  • LINEで送る

2025年3月15日更新

コンサバファッションや、モードファッションなど
格好良いスタイルが好きなパンツ派は、甘さが出やすいスカートが苦手と感じる方も多い。
そんなパンツ派の苦手意識を軽減させる「スカート」を発見!

スカートともに、パンツ派も納得なスタイリングをご紹介していきます。

    目次

  1. 主役となるスカートは「アートプリント」のニュアンスを
  2. トップスには「デニムシャツ」でハンサムに傾け
  3. 季節の変わり目にあると助かる「ショートブルゾン」

主役となるスカートは「アートプリント」のニュアンスを

まずパンツ派にも推せるスカートは、
やさしげな雰囲気を醸し出してくれるニュアンスカラーのアートプリント。
細かなプリーツと揺れ感ある落ち感など
どんなトップス合わせでも似合うが多く、スカート初心者や柄が苦手な方も
取り入れやすく、馴染みやすいのが好ポイント!

(スカート 14,980円(内税)/ weMALL)

トップスには「デニムシャツ」でハンサムに傾け

カートの糖度を控えめにするように、アウターインもしやすいデニムシャツをセレクト。
シャツの中にハイネックニットを仕込めば、縦軸が際立って
奥行きもスリム見えも両得。
抑揚をつけるようにスカートにタックインすると◎

(シャツ 9,680円(内税)/ weMALL)

季節の変わり目にあると助かる「ショートブルゾン」

インディゴカラーの濃デニムシャツが内側から引き締めてくれるから
淡いホワイトカラーを上から羽織っても、ぼやけることなく
むしろ異なる素材同士でメリハリのある装いに。
取り外し可能なフードとで、気分やTPOに合わせてアレンジも自在!

(ブルゾン 33,480円(内税)/ weMALL)

あなたにおすすめ

この記事に関連するキーワード

  • Marke

    国内ファストファッションVMD歴4年/外資系アパレルVMD3年。現在はファッション・美容・メディア等のWEB...

    フォローする