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【スタメン入りシューズとは?】どんな服とも履き回せる”逸材”デザインを模索!

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2025年3月12日更新

色や形、素材や丈感など、理想の一足と出会うため。
コーディネートの仕上げとなる「足元選び」は
至って重要なアイテム。
ボトムスとの相性はもちろん、履きやすさや歩きやすさなど機能性も踏まえ
「スタメン入り」させたい逸材な一足をご紹介していきます。

    目次

  1. 量感のあるボトムスには「パンプスタイプ」が正解
  2. 歩きやすさに安定感が増す「ベルト付きフラット」も
  3. 同等に使い勝手のいい「ローファータイプ」も万能

量感のあるボトムスには「パンプスタイプ」が正解

オーバーシルエットやワイドパンツやスカートなど
装いにボリューム感が出た時、絞め役として使い勝手がいい「パンプス」
ローヒールながらに、メッシュの効いた素材感で、パンプスの気取った印象も少なく
カジュアルな装いにも馴染みやすいデザイン。

(パンプス 11,990円(内税)/ weMALL)

歩きやすさに安定感が増す「ベルト付きフラット」も

サイズの少しの誤差で、歩きやすさや動きやすさに心配が生じるパンプスタイプは
安心感のあるベルト付きがオススメ!
細身なベルトだから見た目に影響することなく、
さらにポインテッドトゥで細見えも実現!ソックス合わせも好相性◎

(パンプス 13,970円(内税)/ weMALL)

同等に使い勝手のいい「ローファータイプ」も万能

ローファーの中でも、少し尖ったつま先のおかげで、スタイリングもすっきり見え。
脚長効果にも繋がる、足先に視線を集める細かなビジューやパール。
ともすれば、ALL黒の定番も、女性らしい印象に仕上がる。

(ローファー 20,900円(内税)/ weMALL)

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    国内ファストファッションVMD歴4年/外資系アパレルVMD3年。現在はファッション・美容・メディア等のWEB...

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