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きちんとにもデイリーにも|振り幅広い「ジャケット」が今年のファッションキーエレメント

#ジャケット

Marke
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2024年2月5日更新

これから、気候も落ち着いてくる季節。
何を着ようか、何を新調しようかと考えている方も多いはず。
ここでは、トレンドも抑えつつ「使える」アイテムに注目してご紹介!
今回は「ジャケット」にフォーカス。
幅広いシーンに対応きる、賢い選びび方をレクチャーしていきます♪

    目次

  1. かしこまった場面でも浮かず馴染む「カーキブレザー」
  2. ラフなアイテム合わせも崩さない「上品」マインド
  3. 「クラシカル」に仕上げるのは朝飯前のツイードジャケット
  4. とことんアイテムを重ねるより「シンプル」に

かしこまった場面でも浮かず馴染む「カーキブレザー」

中にはベーシックな黒ワンピースを挟んでも
重たくならず、かえってスタイル補正の舵取りとして生かせる利点。
Vラインが首周りをすっきりみせ、両サイドに入ったタックラインが肩幅をコンパクトに。
明るめな色合いでも「浮かず」みえるミックス素材もポイント!

(ジャケット 10,780円(内税) /weMALL)

ラフなアイテム合わせも崩さない「上品」マインド

かえってデニムやTシャツといった真逆のテイストも、
このジャケットを羽織れば、うまく中和してくれて、大人カジュアルを体現。
整え力が備わっている、ミニマムな丈に身幅も適正なシルエットだから
どんなリラクシーなアイテムとも、「上品」に仕上がってくれる。

(ジャケット 10,780円(内税) /weMALL)

「クラシカル」に仕上げるのは朝飯前のツイードジャケット

クラシカル象徴ともいえる、ツイード×ジャケットの組み合わせ。
短め丈にラウンドカットされた裾で、上半身のミニマムさはもちろん
合わせるAラインのシルエットで、よりスタイルアップも見込まる着こなしに。

(ジャケット 14,780円(内税) /weMALL)
 

とことんアイテムを重ねるより「シンプル」に

デニムの青で爽やかさと軽さが加算されて、冬から春まで着回しのきく「ツイードジャケット」
同色のインナーでコンサバ仕上げしつつも、
カラーニットの肩掛けで、程よく遊び心をつければ、シンプルも印象派に仕上がる。

(ジャケット 14,780円(内税) /weMALL)

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    国内ファストファッションVMD歴4年/外資系アパレルVMD3年。現在はファッション・美容・メディア等のWEB...

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