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タイプの違うパンツをローテーション!パンツ派のための【脱マンネリ・コーデ】

#コーディネート

うみのさち
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2023年11月23日更新

通勤や普段着に、動きやすいパンツスタイルを選んでるとついついマンネリ化しがち。トップス着回しでも、パンツのタイプを変えるとガラッと雰囲気が変わるんです!パンツ一枚選ぶだけでもワクワクしちゃうかも。

    目次

  1. クロップド丈のタックパンツでスッキリ足長!
  2. スラックスパンツはオフィスカジュアルの強い味方
  3. パンツこそ素材で選ぶ、コーデュロイの魅力

クロップド丈のタックパンツでスッキリ足長!

タックパンツとは、おしりや腰回りにゆとりをもって作られた動きやすいパンツのこと。ウエストが上までくるのと、少し短めのクロップド丈で足長効果も抜群です。ショートブーツに合わせると足首も細く見え、トップスはインすることでお腹周りもすっきりして見えます。この季節、トレーナーやセーターをダボっと着ても可愛いですね。

(パンツ ¥21,780(内税) / weMALL)

スラックスパンツはオフィスカジュアルの強い味方

合わせやすさがピカイチのスラックスパンツ。スーツスタイルでびしっと決めつつ、お腹周りにゆとりのあるスタイルが大人気なんです。また、ホワイト系統のトップスとはなんでも合うのが魅力のひとつ。カジュアルもフォーマルも、迷ったらこれ!なイチオシアイテム。

(パンツ ¥10,280(内税) / weMALL)

パンツこそ素材で選ぶ、コーデュロイの魅力

今や王道のストレートパンツですが、素材一つ違うだけでこんなにも柔らかい雰囲気に。体のラインが出るトップスと合わせることで、メリハリも出てコーデュロイの優しさが引き立ちます。裾のダメージ加工も、控えめでありながら抜け感を出してくれるのがポイント。温かみのある素材で、寒い冬も楽しく快適に出かけましょう。

(パンツ ¥10,780(内税) / weMALL)

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