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ママ友とずっと仲良しでいたい!会話で気をつけるべき4つのポイント

#ママ友 #会話

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2021年6月11日更新

ママ友との関係って難しいですよね。仲良くし続けるために、特にコミュニケーションには注意したいポイントがたくさんあります。この記事では、ママ友と仲良しでいるために会話で気を付けるべきポイントを4つご紹介します。仕事や友人間の会話術にも役立つものばかり。ぜひ参考にしてみてください。

①聞き役に徹する

ママ友との会話で意識したいのが、聞き役に徹すること!つい言いたいことが多くなると、自分の話ばかりしてしまう方も多いのではないでしょうか?お互いが相談しあうのは良い関係ですが、自分の話ばかりしてしまうと嫌がられてしまいます。

なるべくママ友の話を聞いてあげるように意識すると良いかもしれません。一つの会話に対して、質問をするようにしたり会話を引き出したりすると良いでしょう。次も話したい!と思ってもらえるようにちょっと意識してみてください。

②自慢話などは避ける

自慢話をしているママ友にうんざりした経験はありませんか?
友達同士でも嫌なのに、ママ友の自慢話は誰も聞きたくないものです。質問返しとして話すのは問題ありませんが、聞かれてもいないのにべらべら話すのはやめましょう。

自分にとっては当たり前のことでも、ママ友にとっては自慢になってしまうこともあります。どういった内容が自慢になるのか難しいポイントでもありますが、聞かれた話以外は話さないのがポイント。ここでも聞き役になりながら、質問された内容に関することだけ話すようにしてください。

③他のママの悪口はやめよう

ママ友との会話で一番気を付けたいのが、他のママ友の悪口。そのママ友がいない場面で悪口を言うのは絶対にやめましょう。
「〇〇さんがこういっていた」「〇〇さんが悪口をいっていた」など、噂をされてしまう原因にもなります。

また子供の前で悪口をいうのもご法度。悪口をいって良いことは一つもありませんよ。噂好きのママ友や悪口をいうのが好きなママ友とは、距離をとっておくのもマストです。

④プライベートにつっこみすぎない

仲良くなったママ友との会話でありがちなのが、プライベートにつっこみすぎてしまうケース。仲良くなったので色々聞きたくなってしまうこともあるかもしれませんが、あくまでもママ友。プライベートにずかずか入り込む人は嫌がられてしまいます。

大人としてある程度の距離を保ちながら質問をするようにしましょう。自分が聞かれたら困る、嫌だなと思うような内容は避けるのが吉。仲良しのママ友のプライベートに入り込みすぎていないか、自問自答しながら会話を楽しみたいですね。

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    趣味は旅行、ホットヨガ、QUEEN、ラーメン。筆者が実践しているちょっとした工夫を紹介していきます。

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