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傷ついてないと思ってる?上司に言われた「心ない一言」まとめ

#上司 #一言

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2021年2月26日更新

上司からの心のない一言で、傷ついたり腹が立った経験ありますよね?そこで今回は上司本人が悪気がなく発している、代表的な「心ない一言」を4つご紹介します。「私もあった!」などご自身の体験を踏まえて、ちょっとしたイライラ解消に役立ててください。

①「俺の若いころは・・」

腹立つ上司の口癖で最もよく聞くこのフレーズ。「俺の若いころはもっと大変だった」「俺らはもっと苦労した」など、過去の栄光を聞かされることありませんか?時代は変わったのに、いつまでも昔話を何度も言ってくる上司・・。しかも、その栄光も大した話でないことがほとんど。

説教の流れで、過去の自分の武勇伝を言ってくる上司は腹が立ちますよね。自分の話はいいから、もっと頑張れと言いたいならはっきり言って欲しい!と思っている方も多いのではないでしょうか。

②「まだできていないの?」

こちらも上司がよく言う「まだできていないの?」という言葉。締め切りを過ぎている場合は自分に非があるのですぐに謝るべきですが、まだ時間に余裕があるのに言ってくる場合は嫌味で言っている場合もあるかもしれません。

とりあえず上から目線で上司ぶりたい人が言いたいセリフでしょう。今やってるから黙ってて!という言葉がででしまいそうになりますが、そこは冷静に大人の対応で乗り切るのが大事です。

③「前も教えたよね?」

腹立つ上司に話しかけたくないけど、どうしてもわからなことがあり聞きに行くと「前にも教えたよね?」のセリフ。上司の教え方が悪くてわからない、全く教わってないというパターンもあるにもかかわらず、前に教えたの一点張りで一切教えてくれない上司もいます。

このセリフがクセになっている上司は、部下の成長を捉えきれてない人かもしれません。こんな上司とも円滑なコミュニケーションを取りたい方には、質問事項をまとめてあげて、考えが上司と合っているか答え合わせするようにクエスチョンを投げかけるのがオススメです。

④「どこの会社でも同じだから」

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    趣味は旅行、ホットヨガ、QUEEN、ラーメン。筆者が実践しているちょっとした工夫を紹介していきます。

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