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小さいおもちゃ収納は「立てる」が正解!

子供のおもちゃ収納に悩んでいませんか?
とにかく散らかり放題!子供が片付けない!なんてイライラしてしまいがち。
今回は収納の基本と言われる「立てる」に着目して、使いやすいおもちゃ収納を試してみました。 #収納 #おもちゃ収納

y-kurashi
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2019年1月31日更新

おもちゃ収納あるある

どんどん増えてごちゃごちゃになる

子供と出掛けるたびに、子供が成長するたびに、どんどん増えていくおもちゃ。
子供って、新しいおもちゃに喜んだかと思えば、すぐ飽きちゃったりして、これ、買わなきゃよかったかな・・、なんて思うこともしばしば。だけどせっかく買ったおもちゃを簡単には捨てられないですよね。結果、さらに増えてもう部屋の中がごちゃごちゃに。
なんとかしたいですよね。

種類ごとに分類したい

子供のおもちゃが一種類なら収納も楽ですよね。例えばレゴだけ!トミカだけ!ぬいぐるみだけ!ならね。いやいや、そんな子供は滅多にいません。あらゆる種類のおもちゃに興味があるのが、子供なんです。それを一つ一つ種類分けして収納していくなんて、骨が折れる作業ですよね。
どうにか楽にスッキリさせたい!

子供が自分で片付けられない

大人が一生懸命おもちゃを収納しても、子供自身が片づけられないと、困りますよね。片付けられないのは、子供が怠けているからではなく、収納そのものが「片付けにくいから」と考えましょう。

大人が綺麗に片付けても、子供自身がおもちゃを取り出しにくければそれは使い勝手が悪く、意味がありません。使うのは子供ですからね。また、取り出しにくい=片付けにくいとなりますので、子供が自主的に片付けてくれず、散らかる一方です。我が子には「片付けられる子」になってほしいですよね。

 

おもちゃは「立てる」とスッキリする!

そこで、おもちゃを本のように「立てて」収納するという方法を試してみました。立てることで、省スペースでたくさん収納することができます。

ダイソーの「ジッパーファイル」で立てる

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