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ニトリと無印良品の冷水ポットを徹底比較!

夏場だけでなく、冬場も活躍する、冷水ポット。どこにでも売っているものですが、使い勝手がいいものって、なかなか見つかりませんよね。
今回はニトリと無印良品の冷水ポットを徹底的に比較してみました。よく比較される二社の製品ですが、我が家での使用感としては無印良品に軍配があがりました。
では、その理由をご覧下さい。
#ニトリ #無印良品 #ポット

y-kurashi
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2019年1月29日更新

見た目を比較

左が無印良品の「アクリル冷水筒 冷水専用」、右がニトリの「縦横スクエアピッチャー」です。無印良品の方は水出し用お茶パック入れ付きです。こちらは簡単に取り外しができます。我が家ではいつもやかんでお湯を沸かしてお茶を作るので、こちらのお茶パック入れは使っていません。
好みもあるかとは思いますが、余計な凸凹がなく、見た目がシンプルでスッキリとしているのは無印良品です。触ってみた感じや材質も無印良品の方が高級感があります。
よって、見た目は無印良品の勝利です。

安いのはどっち?

無印良品は790円(税込)、ニトリは599円(税込)(税別だと555円)となっています。ニトリの方が191円安いです。わずかな差ですが、安さではニトリの勝利です。

たくさん入るのはどっち?

無印良品は約2L、ニトリは2.2L入ります。我が家では一般的なサイズのやかんでお茶を作っていますが、ニトリのものはそのやかんの分量が全て入ります。
よって大容量という点ではニトリの勝利です。

使い勝手を比較

横向きにしても本当に漏れない?

写真のように無印良品もニトリのものも冷蔵庫の中で横向きで置けます。二社のもの共に、きちんとゴムパッキンをセットして、フタをしっかり閉めれば中身が漏れることはありません。
よってこの点では引き分けとします。

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