更新:2018.1.27 作成:2018.1.26

みんな大好き≪おにぎりの具≫アレンジ無限大◎【50選】

おにぎりと言えば、日本人の大好きな食べ物。朝食にお弁当、夜食など、朝から晩まで大活躍します。おにぎりの具と言えば鮭や梅干、おかかが定番ですが、アレンジ自在なおにぎりの具は、無限大にあると言っても過言ではありません。もうマンネリなんて言わせない!おにぎりの具50選をご紹介します。
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目次
  1. <おにぎりの基本>おいしく作るテクニック
  2. いつもよりちょっと豪華◎定番をアレンジしたおにぎりの具
  3. 【とっておきおにぎりバリエ】鮭の柚子胡椒マヨネーズ
  4. 和の洋のコラボ♪洋風アレンジおにぎりの具
  5. 男性に人気!お肉を使ったガッツリ系おにぎりの具
  6. 作り置きOK。簡単に作れる「ごはんのお供」でおにぎりの具
  7. ほんのひと手間でおいしく変身♪おいしい焼きおにぎりの具
  8. あなただけのオリジナルおにぎりも作ってみてください。

<おにぎりの基本>おいしく作るテクニック

レシピに入る前に、軽くおにぎりの基本をおさらいしておきましょう。おいしいおにぎりの条件は、固すぎず、ベタっとしすぎず、口の中で米粒がほどけることです。

そんな理想のおにぎりに近づけるには、炊き方と握り方の基本を覚えることが大切です。

お米は少し硬めに炊く

炊きあがったご飯が柔らかすぎると、おにぎりがべちゃっとしてしまう原因になります。おにぎりを作るときは、いつも炊いているご飯よりほんの少し水を少なめにしましょう。

そして、あつあつの炊きたてのうちに握ること。もし冷ご飯を使っておにぎりを作る場合は、一度レンジなどで温めてから握りいましょう。

握るのは形を整える程度

おにぎりを握るときは、固くなりすぎないように、初めの一回だけ少し力を入れて握り、あとは三角に形を整える程度にして力を抜きましょう。

もし三角に握るのが苦手だという方は、大き目のジャムの瓶のようなものにご飯を入れて振るか、お茶碗にご飯を入れて、同じサイズのお茶碗を上にかぶせて蓋をして振りましょう。
すると簡単に丸いおにぎりを作ることができます。

今ではご飯を入れるだけで簡単に三角形を作ってくれる便利なおにぎりグッツが売られているので、キッチン雑貨の売っているところで見てみてください。
基本のおにぎりが上手に作れるようになったら、どんな具材を入れてもおいしく作れます。
まずは何個かおにぎりを作ってみて、自分の好みのお米の硬さと握る強さを見つけ出してください。

いつもよりちょっと豪華◎定番をアレンジしたおにぎりの具

それでは早速、レシピの紹介です。まずはおにぎりの定番になっている具に少しアレンジを加えて、マンネリを解消しましょう。

鮭と大葉のオイルおにぎり

定番の鮭に、大葉とごま油を加えて香り豊かに仕上がるおにぎりです。いつものおにぎりに使っている鮭フレークが余っていたら、次の日はこちらのレシピでアレンジをすれば飽きずに食べられます。

梅ごま昆布おにぎり。

定番の梅と昆布を合わせたおにぎり。梅もおにぎりのどっちも食べたい!なんて欲張りさんは、このレシピで合体させちゃいましょう♪大葉がない場合は海苔でもおいしくいただけますが、大葉にすると香りがUPしてさわやかな仕上がりに。

【とっておきおにぎりバリエ】鮭の柚子胡椒マヨネーズ

鮭をそのまま入れるのではなく、柚子胡椒マヨネーズで和えたおにぎり。柚子胡椒のピリッとした辛味とマヨネーズのまろやかさが加わり、定番の鮭とは思えない新しい味に変身します。

梅しらすのオイルおにぎり

定番の梅をつぶしたものにシラスを混ぜた、さわやかな味のおにぎり。シラスにはカルシウムが豊富に含まれているので、育ち盛りのお子様にもぴったり◎

海藻とかつお節のオイルおにぎり

定番のおかかに海藻を混ぜた旨味たっぷりのおにぎり。おにぎりに海藻?!と思われるかもしれませんが、海苔も海藻、若芽も海藻ですから、とてもよく合います。海藻は食物繊維が多く、低カロリーなのがうれしいですね。

塩昆布おかかのおにぎり柚子胡椒風味

塩昆布だけ、おかかだけでも十分においしいところを、二つ合体させた最強コンビのおにぎり。柚子胡椒を加えることでまた少しいつもと違う味わいに変化します。

たらことみつばのオイルおにぎり

三つ葉をプラスすることで定番たらこが色鮮やかに変身したおにぎり。いろどりだけでなく、三つ葉のさわやかな風味がたらこの塩気とマッチします。

黒胡麻昆布おにぎり。

ごま塩おにぎりと昆布のおにぎりを一つにしたようなおにぎり。塩昆布の塩気があるので、ゴマはごましおではなく、通常の胡麻を使用しています。塩昆布の甘じょっぱさに胡麻の香ばしさが加わって、クセになる味です。

アマニ油でやわらか!変わりおかかおにぎり

亜麻仁油をご飯に加えることで冷めてもやわらかいおかかおにぎり。亜麻仁油は良質の油として、健康志向の人たちの間でブームを巻き起こしました。クセが少ない脂なので、しっかりとかつおぶしの風味を感じることができます。

ツナ塩昆布のオイルおにぎり。

シーチキンマヨネーズなどが人気の定番おにぎりの具「ツナ」を塩昆布とごま油で和えて、また違ったおいしさに変化させたおにぎり。ごま油の香りが食欲をそそります。

和の洋のコラボ♪洋風アレンジおにぎりの具

おにぎりと言えば日本で食べる和食ですが、洋食で使われることが多い調味料や材料もとても合います!子どもの好きそうなレシピが盛りだくさんです。

ハーブとクリームチーズの赤しそおにぎり

和の赤しそおにぎりにクリームチーズを加えて洋風アレンジしたおにぎり。ご飯にクリームチーズは意外な組み合わせですが、シソの塩けとクリームチーズのまろやかさが非常によくマッチします。

海老アボカドのタルタルミルフィーユおにぎり

こちらはおにぎりの形もミルフィーユ型で、見た目から洋風感が漂うおにぎり。エビとアボカドは女性にも大人気の組み合わせ。パンに乗せてもおいしいですが、おにぎりの具材にもぴったり◎満足感抜群のおにぎりです。

アスパラベーコンおにぎり。

人気のお弁当おかず、アスパラベーコン巻きを合体させたおにぎり。見た目も色鮮やかで、子供ウケもばっちり。おもてなし料理にも喜ばれるおにぎりです。

炊飯器で作っちゃおう!パエリアおむすび

パエリアを炊飯器で作って、あえておにぎりにしたこちらのレシピ。シーフードが入ったおにぎりはとても豪華ですね。炊飯器で炊きこんで握るだけなのでとても簡単。黄色い色がとてもおいしそうです。

みつ葉とサーモンのバター醤油おにぎり〜お弁当〜

和で定番なのは塩鮭のおにぎり。こちらはサーモンをバター醤油で炒めて洋風に仕上げたおにぎりです。バターとお米の相性は抜群ですよね。醤油の香りとサーモンの旨味が噛むたびに口に広がります。

パルミジャーノとベーコンのオイルおにぎり

パルミジャーノチーズがお米人部一粒に絡まり、ペーコンの油とオリーブオイルで冷めてもやわらかいおにぎり。ベーコンとチーズの旨味たっぷりで、冷めてもしっかり味で美味しく食べられます。

スモークサーモンとクリームチーズと林檎のオイルおにぎり

ワインのお供で人気のスモークサーモンを具にしたおにぎり。さらにリンゴが追加され、甘みと酸味がプラスしたおしゃれな一品。味が想像つきにくいですが、食べてみるとすべての食材がうまくマッチしてお米にとても合います。

グリルきのこのチーズペッパーオイルおにぎり

栄養たっぷりの十六穀米に旨味たっぷりのキノコとチーズ、アクセントに黒コショウがトッピングされた洋風おにぎり。

グリルで焼いたキノコと調味料を混ぜるだけであっという間におしゃれなおにぎりの完成です。具だくさんで栄養もばっちり◎

オリーブとチーズのおにぎり

オリーブとチーズでシンプルな洋風おにぎり。オリーブは香りが強いので、これだけシンプルでもしっかり洋風の味が出ます。チーズとの相性も◎

アマニ油deおしゃれイタリアンおにぎり

三食の色合いがいかにも洋風で、子供受けも抜群のおにぎり。ベーコンと卵のハズレなしな組み合わせに、バジルの葉で香りづけされ、亜麻仁油で冷めてもおいしいおにぎりに仕上がります。

男性に人気!お肉を使ったガッツリ系おにぎりの具

肉好きの男性は多いですよね。お肉はおにぎりにしても絶品!ご飯に合う肉がおにぎりに合わないはずがないのです。手軽にがっつりご飯が食べたい人には、ぜひ作ってみていただきたいです。

肉巻きおにぎり。

ペーシックな肉巻きおにぎり。ご飯に生姜の甘酢漬けを混ぜることで、外のこってりお肉をさっぱりしてくれます。お肉の味付けはめんつゆで簡単にできます。

豚肉のしょうが煮のおにぎり

豚肉の生姜煮をご飯に混ぜたおにぎり。生姜の香りと豚肉の甘辛い味が食欲をそそります。豚肉の生姜煮を前日の晩御飯に作った日は、次の日のお弁当におにぎりにするといいですね。

塩ゆずの肉巻きおにぎり

柚子塩(詳細はレシピ内にあり)をご飯に混ぜて作った肉巻きおにぎり。ご飯にしっかりと味がついているので、お肉の味付けは醤油のみ。柚子の香りがとてもさわやかで、さっぱりとした肉巻きおにぎりです。

チーズ入り豚バラ肉の肉巻きおにぎり

がっつりの豚バラ肉にキムチの素を加えたご飯、中にはクリームチーズが隠れているおにぎり。豚キムチ風のおにぎりに相性ピッタリのチーズが辛さをまろやかにしてくれます。がっつりと食べたいときにお勧め。

行楽に!クレソン入り肉巻きおにぎり

付け合わせに使われることが多いクレソンを刻んでご飯と混ぜ、牛肉でしっかりと巻いたおにぎり。ステーキプレートをそのままおにぎりにしたようなこちらのレシピ。クレソンの独特の香りがクセになります。

鶏皮のカリカリ甘辛焼きで、お握り

カリカリに焼いた鶏皮を甘辛く仕上げて詰め込んだおにぎり。鶏むね肉の料理は皮を取り除くことが多いので、その余った皮で作ると節約しながら豪華なおにぎりが作れます。

鶏皮の油と甘辛い味付けが御飯に染みて、やわらかいご飯にカリッとした鶏皮がベストマッチ!

残ったハンバーグで「チーズバーグおにぎらず」

ご飯の上にハンバーグとチーズをのせて、上からご飯で挟んで握らずに作るおにぎり。ハンバーグを作るとタネが中途半端に余ってしまうことがあるので、その余ったハンバーグを焼いた状態で冷凍しておいておにぎりの具として使えば、あっという間にできます。

醤油が決めて!な豚の角煮でおにぎり♪

小さく角切りにした豚の角煮をおにぎりに混ぜて作ったおにぎり。少し大きめの豚バラブロックを買って豚の角煮を作れば、余った角煮でおにぎりを作れます。豚バラと一緒に煮込んだしょうがを刻んで入れるので、角煮をの余すことなく食べきれます。

お弁当に〜栗とスパムのめんつゆバターおにぎり〜

缶詰で売られていることが多いスパムを、むき栗と一緒に炒めて、ご飯に混ぜたおにぎり。沖縄料理でよく使われているスパムは、豚肉の加工食品。スパムの塩加減がおにぎりに程よく味付けしてくれます。

ほっくり甘いカボチャご飯の肉巻きおにぎり

ご飯にがぼちゃとレーズン、アーモンド、チーズを混ぜて肉で巻いたおにぎり。かぼちゃとレーズンの甘みが、チーズのまろやかさとお肉のしょっぱさによく合います。

そのままあ一口でパクっと食べてもおいしいですが、中の色がきれいなので、半分に切って写真のように盛り付けるといいですね。

作り置きOK。簡単に作れる「ごはんのお供」でおにぎりの具

ごはんのお供として常備菜を作る方はいらっしゃると思いますが、それをおにぎりにすると、おにぎりのレパートリーが一気に増えます。

味玉おにぎり。

作り置きる味付け玉子を大胆にご飯の中に入れたおにぎり。半熟卵の黄身が御飯に絡んで絶品!玉子は完全栄養食品ともいわれるほど栄養豊富なので、お腹も体も大満足◎

肉みそおにぎり

麦ごはんに手作りの肉みそを乗せたおにぎり。肉みそは中に挟んでもいいですが、上にたっぷりと乗せてたべると◎肉みそは豚でも鶏でも作れます。

味噌たま入りねぎ味噌焼きおにぎり

卵黄を味噌漬けした味噌たまにを中に入れ、ねぎ味噌を上に乗せたおにぎり。最後にバーナーであぶると香ばしさが増します。

そのままご飯に乗せて食べてもおいしい味噌たまに、ねぎの香りが加わって、お酒のあてにもなるおにぎりです。

秋なすのくるみ味噌オイルおにぎり

多めの油で炒めたトロトロのなすに、くるみ味噌を入れて炒めたものを、ご飯に混ぜて作ったおにぎり。甘じょっばくて香ばしい香りのくるみ味噌が、なすとご飯によく合います。

なすにしみこんだ脂のおかげで、ご飯が固くならず冷めてもおいしいです。くるみ味噌は作り置きしておくと便利です。

セロリの葉のおかかふりかけ

セロリの葉は普段捨ててしまうことが多いですが、ふりかけとして常備しておくとおにぎりの具に最適。ご飯に混ぜておにぎりを作れば、栄養価抜群◎

セロリの香りと鷹の爪のピリッとしたアクセントがご飯によく合います。

小松菜と焼き鯖(作りおき)のおにぎり

フライパンで焼いたサバに小松菜を加えて作った常備菜をおにぎりに混ぜた一品。サバの切り身が安売りの時に作っておくと便利です。小松菜はビタミンCが豊富で美肌効果も!

〜ツナと大根葉(常備菜)のおにぎり〜

ツナと大根の葉を炒めた常備菜をご飯に混ぜたおにぎり。葉が付いた大根が売っているのを見かけたら作っておくと便利です。ツナをオイルごと使うので、油をひかずに作れます。

ふきのとう味噌

てんぷらが定番のふきのとうは、味噌にすると常備菜にできます。ほろ苦い味噌は少し大人な味でとても上品です。そのまま写真のようにご飯に乗せてももちろんおいしいですが、おにぎりの具として活躍します。

「谷中生姜のみそ漬け」と「茗荷の甘酢漬け」おにぎり

薬味に欠かせないしょうがとみょうがを、それぞれ味噌漬け甘酢漬けにした常備菜をおにぎりの具にすれば、さわやかで見た目にもきれいなおにぎりが完成。

写真のように手毬寿司のように小さく丸めてつくると、宝石箱みたいな可愛いお弁当が出来上がります。

揚げねぎのスパイシーおにぎり

ラーメンに乗せたりスープに入れたり万能の揚げねぎをおにぎりにしたレシピ。おにぎり自体の味付けは塩と黒コショウのみでシンプルですが、揚げねぎの油とねぎの香りで、一気に食欲をそそる味に変化します。

ほんのひと手間でおいしく変身♪おいしい焼きおにぎりの具

おにぎりと言えば、ちょっとひと手間加えれば「焼きおにぎり」ん変身させることもできます外が香ばしくパリッとしているのがたまらなくおいしいですよね!

焼きおにぎりもバリエーションは無限大にあります。ベーシックな醤油味以外も作ってみましょう。

だし醤油の焼きおにぎり

ベーシックな焼きおにぎりを、ごま油で焼いて香りづけしたレシピです。醤油とごま油、最後にトッピングした白ゴマが香ばしい香りです。想像するだけでおなかが空いてきますね。

バター醤油の焼きおにぎり【作りおき】

バターの香りと、表面の少し焦げた醤油の香りがダブルでおいしい焼きおにぎり。密閉容器に入れれば冷蔵保存も可能です。

ご飯が余った時にはこのおにぎりを作って保存しておくと、夜食に大活躍しますね。

~中まで味が染みている!~香ばし醤油の焼きおにぎり

表面にたれやしょうゆを塗るのではなく、ご飯に先に味をつけておくことで、中まで味の染みた焼きおにぎり。どこを食べても味がついていて、しっかり目の味付けが好きな方におすすめです。

ネギ塩焼きおにぎり。

ネギ塩で中華風に仕上げた焼きおにぎり。ネギ塩に使われている長ネギは、風邪予防にも効果的です。風邪をひきやすい寒い時期には温かいスープとこのおにぎりを朝食にしてみてはいかがでしょうか。

~田舎味~フライパンで作る味噌焼きおにぎり

甘めに味を調整した味噌をおにぎりの表面に塗って焼いた、どこか懐かしい味の焼きおにぎり。フライパンにクッキングシートを敷けば、フライパンにくっつかずに済みます。

素朴な味で、とてもほっこりとするおにぎりです。

チーズ入り焼きおにぎり

ピザ用のチーズとじゃこを入れて焼いたチーズ焼きおにぎり。中からとろーりと地チーズがでてきます。

じゃこのカルシウムとチーズのたんぱく質で、栄養価も◎

ほんだしでも十分美味しいあの味♡炊き込みご飯で焼きおにぎり♡

米を炊くときに粉末の出汁や醤油などで味付けをし、表面に醤油を塗って焼いた焼きおにぎり。シンプルな味ながらもしっかり仲間で美味しいので、飽きずに食べることができます。

炊きあがったご飯に具を混ぜたりするとアレンジも広がりそうですね。

オイスターソースでオイルおにぎり&焼きおにぎり

旨味たっぷりのオイスターソースと香りづけにごま油を使用した焼きおにぎり。そのままでもおいしく食べられますが、焼くことでさらに香ばしさがUPします。

焼くときに表面にオイスターソースとテンメンジャンを塗ると、甘みが加わり、さらに味に深みが出ます。

カマンベールチーズ入り焼きおにぎり

しょうゆ味のごはんにカマンベールチーズを大胆に乗せて、オーブンで焼いたおにぎり。チーズと醤油は、発酵食品同士で相性抜群!オーブンで焼くのでフライパンなどを洗う手間が省けます。

めんたいチーズのスティック焼きおにぎり

ご飯に明太子とチーズを混ぜてスティック状にし、オーブンで焼き上げた焼きおにぎり。焼いて表面を固めているので、スティック状でも食べられます。

大勢で料理をよそいあって食べるような、ホームパーティやおもてなしの時にもぴったり◎

あなただけのオリジナルおにぎりも作ってみてください。

いかがでしたでしょうか?こちらには50種類のおにぎりレシピを載せさせていただきましたが、おにぎりのアレンジレシピはまだまだ無数にあります。

基本的に、味の濃いものや香りの強いものを具に使と、おいしいおにぎりを作ることができます。冷蔵庫に残っている食材で、あなたオリジナルのおにぎりの具を作って、毎日違ったおにぎりを楽しんでください。
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    美容と健康オタクのアラサー女子pontaです☆ 趣味は料理作りで、毎日レシピをブログに書き留めています...

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