2180 VIEW

収納効率アップ!押入れでのカラーボックスの効果的な使い方アイデア

押入れの収納って、大量に物が入れられるけど、スペースが大きすぎてなかなか効率的に使い切るのが難しいですよね。
おなじみカラーボックスを押入れで使うと、収納効率が大幅にアップして使い勝手もよくなっちゃうんです♪
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  •  

2016年11月30日更新

押入れってごちゃつきやすい・・・

最初はちゃんと整理して入れてるつもりでも、気がついたらどんどん荷物が積み重なり、ごちゃごちゃになってしまいがちな押入れ・・・
空間が大きくて、何でも入ってしまう分、気をつけないと、いつの間にか雑然としてしまうんですよね。

広いスペースは、カラーボックスで区切ろう!

そんな時に活躍するのが、こちら、おなじみのカラーボックス!
押入れの広すぎる空間を上手に区分けしてくれて、効率的に使うことを可能にします。

quote
最近のは優秀で引き出しやフタもつけれてアレンジ出来るし収納棚の中ではめっちゃ安い。
棚の高さ変えれるタイプもあるしA4サイズまであってほんま助かる(笑)

押入れの奥を棚スペースにする

奥行の深い押入れは、奥にカラーボックスを組み合わせて入れて棚を作ることにより、細々したものも収納しやすくなります。
普段あまり見ないアルバムや本を収納するなど、使用頻度が低めのものを入れ、手前のスペースは普段使いのものを入れておくようにすることがポイントです。

こんな風に、思い切って普段は手前のスペースには何も置かない、というのもすっきりしていていいですよね。
ぎゅうぎゅう詰めにすると、使い勝手が悪くなるばかりか、通気性もよくないので、大切なアイテムが傷む原因にもなりかねません。

デスクとして運用

この記事が役立ったら
「いいね!」しませんか♡

スポンサードリンク

Twitterですぐに情報を受け取る
RELATED

関連記事

KEYWORD

この記事に関連するキーワード

  • pariko

    はじめまして。 日常をちょこっと楽しく豊かにするアイデアを見つけて、やってみるのが好きです。

特集

週間人気記事

ランキング

おすすめ

編集部のおすすめ

月間人気ランキング

今月もっとも見られている記事