月曜から夜更かしでマツコも驚く!最新の動物占いがすごい

一大ブームを巻き起こした「動物占い」が、今ものすごく進化しているんです。
「月曜から夜更かし」でも取り上げられたことも注目を集めている最新の動物占いを早速やってみましょう!
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2016年8月2日更新

1999年頃大流行!

動物占いって?

テレビや雑誌などのメディアでも頻繁に取り上げられ、社会現象になりました。
学校などで友達とやった記憶があるという方も多いのでは?

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占う対象の生年月日から、動物にたとえて占うもので、基本的には12の動物と4つのグループに分けられます。
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四柱推命が基になっています。
12種類の動物名は四柱推命の十二運星を置き換えたものです。
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1999年頃にブームとなり、性格診断、相性診断、恋愛占いができるものなど様々な動物占いが誕生し、派生した占いも多数ある。なお、「動物占い(R)」は(株)ノラコムの登録商標である。
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める @MeMe_01n

動物占い懐かしい

2016.07.28 13:15

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りゅういち @spreadedbeaver

本棚眺めてたらめっっっちゃ懐かしい本が出てきた! 動物占い、そこらの血液型とか正座占いの本よりもよく当たってると思うの。 ちなみにりゅういち君はタヌキw

2016.07.27 23:59

最新の動物占いは何が違うの?

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昔流行った動物占いとは少し異なり、誕生日から動物とカラーを選び、その結果から占うというもの。
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動物・カラーのバリエーションは合計60通り
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猿、虎、ライオンなど12種類の動物キャラを、アニマルカラーごとにさらに細分化。全60パターンのキャラで分析する。
ろ、60通りってすごいですね。
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「怖いぐらい当たる」、「流行った当時はあまり当たっていない気がしてハマらなかったけど、これは当たる」という人が続出

さっそく占ってみよう

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自分の番号を換算表で確認する。その数字と生まれた日を足す

(61を超えたらその数字から60を引く)


例 1976年9月13日生まれの人の場合

1.1976年9月のキャラクター番号を下の換算表で確認する。→52

2.キャラクター番号に生まれた日を足す→52+13=65

3.合計数が61以上になる場合は、合計数から60を引く→65-60=5

60分類キャラクター対応表で5を調べる→面倒見のいい黒ひょう

換算表

数字が出たら、以下の対応表で自分のキャラクターを調べよう。

対応表

各動物は、このようにグループ分けすることができます

気になる占いの結果は?

チータータイプ

チーターといえば、「足が速い肉食獣」。
また、「チーターの仲間」という動物はおらず、単独行動を好むものの小規模な群れを作ることもある動物です。

チータータイプの人は、そんなチーターの雰囲気を持っているようですよ。

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チーターのグリーン(足腰の強いチーター)・・利益や損得の計算が得意、世渡り上手でスマート

チーターのイエロー(長距離ランナーのチーター)・・出足の早さが自慢、強運の持ち主

チーターのゴールド(全力疾走するチーター)・・チャレンジするのが好き、なわばり意識が強い

チーターのシルバー(品格のあるチーター)・・目立つことが大好き、人徳のある付き合い上手
さらに性別ごとの詳細な性格を見てみたい方は、こちらをご覧ください

たぬきタイプ

愛嬌のある顔つきのたぬきは、日本では古くから親しまれてきた動物のひとつです。
昔話の中では、よく何かに化けて人を騙すという姿が語られていますよね。
動物占いでも、たぬきタイプの人は愛されタイプが多いようですが……?

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たぬきのグリーン(社交家のたぬき)・・年下や弱者の味方、お金より信用を重視

たぬきのイエロー(大器晩成のたぬき)・・みんなのムードメーカー、陰でしっかり努力

たぬきのゴールド(人間味あふれるたぬき)・・裏表のない性格、ド根性がある

たぬきのシルバー(磨き上げられたたぬき)・・物静かで上品、粘り強い頑固な面も
さらに性別ごとの詳細な性格を見てみたい方は、こちらをご覧ください

猿タイプ

たぬきと同じく、日本人には非常に親しみのある動物です。
ニホンザルの場合リーダーを中心としたハッキリとした順位制があることや、手先が器用で非常に頭がよいことでも知られています。
でも「猿真似」や「猿もおだてりゃ木に登る」なんていう言葉もありますね。

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猿のレッド(落ちつきのない猿)・・向上心がある、純粋で素直

猿のパープル(尽くす猿)・・奥ゆかしく思慮深い、自分をさらけ出さない

猿のブラウン(どっしりとした猿)・・世渡り上手の出世頭、場をなごませる雰囲気

猿のオレンジ (気分屋の猿)・・奉仕の精神がある、頑固で正義感が強い

猿のブルー(大きな志を持った猿)・・仲裁役は適任、綿密で堅実な行動派

猿のブラック(守りの猿)・・勢いのある人、すぐれたバランス感覚
さらに性別ごとの詳細な性格を見てみたい方は、こちらをご覧ください

コアラタイプ

独特の可愛らしい姿が動物園でも人気のコアラ。
オーストラリアがふるさとで、大人しくて一日中眠っているイメージがありますよね。

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コアラのレッド(活動的なコアラ)・・楽しく生きる、要領のいいしっかり者

コアラのパープル(母性豊かなコアラ)・・頭脳明晰、本心は見せない

コアラのブラウン(サービス精神旺盛なコアラ)・・控えめで温厚、疑い深い

コアラのオレンジ(フットワークの軽いコアラ) ・・おとなしく従順、挫折に強い

コアラのブルー(夢とロマンのコアラ)・・抜群の創造力、自己主張が強い

コアラのブラック(コアラの中のコアラ)・・納得するまで動かない、カンの鋭さは驚異的
さらに性別ごとの詳細な性格を見てみたい方は、こちらをご覧ください

黒ひょうタイプ

黒ひょうは、突然変異で毛衣が真っ黒になったヒョウで、生態は通常のヒョウと同じく、群れを作らない肉食獣。
その怪しげな雰囲気で高い人気を得ており、車や化粧品などおしゃれさを売りにしている商品のTVCMなどに登場することもありますね。

黒ひょうのレッド(感情豊かな黒ひょう)・・新しいものが大好き、明るくつきやいやすい

黒ひょうのパープル(落ちこみの激しい黒ひょう)・・連帯感を重視、オープンな性格

黒ひょうのブラウン(面倒見のいい黒ひょう)・・曲がったことが大嫌い、豊富な人脈

黒ひょうのオレンジ(情熱的な黒ひょう)・・抜群の順応性、とことんのめりこむ

黒ひょうのブルー(束縛をきらう黒ひょう)・・思慮深く保守的、義理人情に厚い

黒ひょうのブラック(気どらない黒ひょう)・・人間関係は淡泊、熟考してから動く
さらに性別ごとの詳細な性格を見てみたい方は、こちらをご覧ください

虎タイプ

虎は強さの象徴とされる事もあり、肉食獣の中でも特に悠然とした姿が魅力ですよね。
縄張り意識が強く、群れを作らないことでも有名です。

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虎のレッド(動きまわる虎)・・明朗快活、自分にも人にも厳しい

虎のパープル(慈悲深い虎)・・年齢以上の貫禄、頭の回転が早い

虎のブラウン(パワフルな虎)・・おっとりとした印象、典型的な大器晩成

虎のオレンジ(楽天的な虎) ・・奉仕の精神がある、頑固で正義感が強い

虎のブルー(ゆったりとした悠然の虎)・・仲裁役は適任、綿密で堅実な行動派

虎のブラック(愛情あふれる虎)・・勢いのある人、すぐれたバランス感覚
さらに性別ごとの詳細な性格を見てみたい方は、こちらをご覧ください

こじかタイプ

鹿は世界各地の山野に生息しているため、多くの多くの神話や伝説、逸話が残っています。
草食動物らしく警戒心が強く、特にか弱さの象徴として挙げられることもありますよね。

子鹿からは、同時に子どもらしい好奇心おう盛さや奔放さも感じられます。

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こじかのグリーン・・気が付けば裏番長、少数でも付き合いは長く深く

こじかのイエロー・・警戒心が強く内弁慶、冒険より安定を好む

こじかのゴールド・・物静かで知的、少しきまぐれ

こじかのシルバー・・独特の強い美意識を持つ、好き嫌いがはげしい
さらに性別ごとの詳細な性格を見てみたい方は、こちらをご覧ください

ゾウタイプ

非常に高い知能と記憶力を持っているゾウは、インド神話や仏教、ヒンドゥー教ではとても神聖なものとして扱われています。
体は大きいものの非常に神経質で臆病な動物でもあるんですよ。
ゾウタイプの人には、やはりそんなゾウの大きさや繊細さが感じられる要素があるようです。

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ゾウのグリーン(人気者のゾウ)・・不安になりがち、慣れれば大胆

ゾウのイエロー(リーダーとなるゾウ)・・繊細でやさしい、不満をためると大爆発

ゾウのゴールド(まっしぐらに突き進むゾウ)・・威厳たっぷり、器は大きい、心は繊細

ゾウのシルバー(デリケートなゾウ)・・冷静でクール、不機嫌になりやすい
さらに性別ごとの詳細な性格を見てみたい方は、こちらをご覧ください

狼タイプ

集団に入らず一人を好む人のことを「一匹狼」と呼んだりもしますよね。
狼タイプの人は、やはりどこか一匹狼の特徴を持っているようです。

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狼のレッド(ネアカの狼)・・単独行動が好き、ぶっきらぼう

狼のパープル(順応性のある狼)・・気が強い、正々堂々とした態度

狼のブラウン(穏やかな狼)・・まじめで現実派、途中で投げ出さない

狼のオレンジ(クリエイティブな狼) ・・凝り性、融通がきかない

狼のブルー(放浪の狼)・・独特のユーモアセンス、おひとよしで情に厚い

狼のブラック(好感のもたれる狼)・・研究熱心、ルールを守る常識人
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ひつじタイプ

人畜無害なものとして例えられることも多いひつじ。
ふわふわの毛は、防寒着など様々なものに利用されています。
群れになりたがる性質があり、群れから引き離されると強いストレスを受けてしまうのだとか。
ひつじタイプの人は、そんな羊の特徴を持っているようです。

ひつじのレッド(無邪気なひつじ)・・感情表現が豊か、策略好き

ひつじのパープル(もの静かなひつじ)・・頼られるとうれしい、安全第一の慎重派

ひつじのブラウン(頼られると嬉しいひつじ)・・落ち着きと包容力、説得する力は抜群

ひつじのオレンジ(協調性のないひつじ) ・・相手に合わせる才能がある、チャンスは逃さない

ひつじのブルー(チャレンジ精神旺盛なひつじ)・・ロマンチスト、物腰がやわらかい

ひつじのブラック(ねばり強いひつじ)・・したたかな処世術、喧嘩が大のニガテ
さらに性別ごとの詳細な性格を見てみたい方は、こちらをご覧ください

ペガサスタイプ

背中に鳥の翼の生えた馬、ペガサス。
美しい姿を持つ生き物であり、動物占いに登場する動物の中で唯一現実にはいない神話に登場する空想上の生き物です。

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ペガサスのグリーン(強靭な翼をもつペガサス)・・男女ともに人気のリーダータイプ、情熱的な理想主義者

ペガサスのイエロー(落ちつきのあるペガサス)・・天真爛漫、ナイーブ、メンドウだから悩まない

ペガサスのゴールド(波乱に満ちたペガサス)・・華のある個性派、損得でものを考えない

ペガサスのシルバー(優雅なペガサス)・・誇り高く理想を追求、情にもろい
さらに性別ごとの詳細な性格を見てみたい方は、こちらをご覧ください

ライオンタイプ

「百獣の王」「動物の王様」と称されるライオン。
TVなどのメディアでは飼育員などに甘えている姿が紹介されることもありますね。
ライオンタイプの人は、やはりリーダー的素質がある方が多い反面、甘えたがる一面を持っている人もいるようです。

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ライオンのグリーン(統率力のあるライオン)・・周囲への警戒心が強い、独断で行動しがち

ライオンのイエロー(我が道を行くライオン)・・正直者No1、甘えたがる一面も

ライオンのゴールド(感情的なライオン)・・悠然とかまえる大物、繊細でデリケートな一面も

ライオンのシルバー(傷つきやすいライオン)・・コツコツ確実、権威や秩序を重んじる
さらに性別ごとの詳細な性格を見てみたい方は、こちらをご覧ください

あなたは何タイプ?

あなたは何タイプでしたか?
動物占いでできるのは性格診断だけではありません。
相性の良いタイプや悪いタイプ、表には出てこない「隠れ動物」などもあり、相性や運勢、恋愛など様々な占いを行うことができるんです。
ぜひ家族やお友達と楽しんでみてくださいね。
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