そのままでおしゃれ!エジソンバルブでアートなインテリア

エジソンバルブってご存知ですか?
裸電球に似て、ノスタルジックな想いを呼び起こすレトロで温もりのある照明。
その個性的なフィラメントの作る美しい光が、幻想的とも言えるアートな空間を作り出します。
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2016年2月11日更新

エジソンバルブ

エジソンバルブって?

一見すると裸電球?

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元々はカーボン電球と呼ばれているもので、フィラメントに炭素を使った電球を指します。
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1879年、発明家エジソンが最初に作ったとされるカーボン電球に、 ユニークなアイディアを加えた「EDISON BULB(エジソンバルブ)」が登場しました。

フィラメントを複雑な作りにすることによって、灯りを点すと何とも言えない味わいのあるアートな空間を作り出します。

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かつての古き良き時代の柔らかならせん状のあたたかい明かりを灯してくれます。これ1個で部屋の雰囲気はガラッと変わって洒落た空気が漂う感じ。省エネではなかなか味わえないこの空気。ぜひ味わってほしい。
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