【100均DIY】新ブーム到来!手作り「LEDランタン」が可愛すぎる♥

DIY好きの間で大ブームとなった手作りキャンディポット。中にLEDキャンドルライトを入れれば、お洒落かつ安全な「ランタン」としても使えちゃうんです♪倒れても安全だから、お部屋のインテリアにもぴったりですよ!
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2015年2月27日更新

100均の材料で作る「キャンディポット」が大人気となりましたが
こちらは似て非なる「ランタン」。
LED電気を使ってナチュラルテイストが可愛い
お気に入りのランタンを手作りしましょう♥

お洒落かつ安全!魅力的なLEDランタン

オトナのお洒落な雰囲気を演出してくれるランタン。映画の古い居酒屋やなんかに出てきそうな粋なアイテムですよね。これが100均の材料で作れちゃうなんて、嬉しすぎます!

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ガスや灯油を使う通常のランタンとは異なり、電池でLEDに光を灯すLEDランタン。
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通常のランタンのように、面倒な手入れも必要なく、消費電力の少ないLEDだから電池も長持ちで、移動も出来るという優れもの♪
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火を使わないから、もしも倒れたりしても火事になる心配もありませんね♪

100均の材料を使った「LEDランタン」の作り方

基本は少し前に大ブームとなった「キャンディポット」の作り方と同じ。
中にLEDのキャンドルライトを入れるだけで
素敵な「ランタン」が出来ちゃいます。
【必要な材料】
◆カラーエコプランター(受け皿付き)
◆ガラス・プラスチックの容器や瓶(受け皿の直径より小さく平たいもの)
◆取っ手 
◆キャンドルライト

※その他穴を開けるための道具(電動ドライバーなど)や接着剤が必要です。
※ドリル等の穴を開ける道具がない場合は飾りの取っ手部分を割愛しても十分可愛く作れますよ♪

こちらは、キャンディポットを作るときと同じ材料です。

こちらはダイソーのLEDキャンドルライト。

左がセリア、右がダイソーです。写真では、セリアの方は白いライトとなっていますが、白色、暖色、ピンク、ブルーなど種類があるようです。

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どちらも、光が揺らめいてまるで本物の炎のよう。今の技術はスゴいですね。
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火がついてるとキャンドルカバーが熱くなって困っていたのだけど、
LEDなら安心して使えますね
【作り方】
1.逆さまにした植木鉢に用意したビンをクルーガンやボンドで貼り付けます。
2.次にガラス・プラスチックの瓶や容器の蓋と受け皿を接着します。
3.あとは取っ手やラベルを好みの位置に貼ります。
4.中にLEDキャンドルライトを入れれば完成。

作り方はとても簡単。好みの色・風合いの材料を使って、オリジナルのお洒落なランタンを完成させましょう。

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100均で作ったとは思えないクオリティ。しかも必要な材料が全て100均で揃うなら気軽にチャレンジできますよね!
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100均とは思えない素敵な雰囲気になります

みんなが作ったお洒落な「ランタン」集

キャンドルライト+キャンディを入れれば光が屈折して幻想的な輝きに。

キャンディポットとはまた違った雰囲気で素敵ですね♪

セリアで買えるこちらの植木鉢、ガチャガチャ風キャンディポットが紹介されてから欠品が続いているのだとか。見つけたら、即買いですね!

色々な瓶を使って、本格風のランタンです。

ガラス瓶、マグネット付きスパイスケース、飾り取っ手などすべてセリアのアイテムで作っています。シルバーとフロスティガラスの組み合わせがアンティーク調でとてもお洒落。

ぼこぼこした感じのガラス瓶や蓋が、良い味出してます!

キャンディポットと並べておいても可愛いです。

いかがでしたか?

憧れのお洒落アイテム「ランタン」。
こんなに簡単に、しかも安く作れちゃうなら試さない手はありません!
ぜひ、お気に入りの作品を作ってインテリアに取り入れて下さいね♪
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