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【1人暮らし必見】真似したい!ワンルーム(1K)のお洒落なインテリア

狭くて物がごちゃごちゃしがちなワンルーム。ちょっとしたコツや工夫で、過ごしやすいお洒落な空間に変身させることができちゃいます。春からの新生活に!お部屋のもう替えに!ぜひ参考にしてみて下さい。
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2015年1月19日更新

狭い部屋をすっきり見せるコツ

都内の一人暮らし物件で多いワンルームマンション。
物が増えてくると、狭くて置き場所もなかなか確保できず
不便だなと思う人は結構いるのではないでしょうか?
ワンルームを快適に過ごす空間にするには、空間の区切りを意識する事が大切。
参考になりそうな、お洒落なワンルームのインテリアを紹介します。

<ワンルーム(1K)のお洒落なインテリア:目次>
◆狭い部屋をすっきり見せるコツ
◆洋室1Kのインテリアコーディネート集
◆和室1Kのインテリアコーディネート集
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人の目は「色」で錯覚する!

部屋のイメージカラーを一つに統一させるのも、物の多くなりがちな部屋をすっきりと見せるポイントです。何色もの色をやたらと使うと、部屋は雑然とした雰囲気になってしまいますよ。

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家具は背の低いもので揃え、数を押さえて

なんとこちらは6畳のお部屋!家具を低くして、色味も同じトーンで揃えることで、かなり広々として見えます。

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高さの違う家具は、手前から奥へと低くなるように置く

洋室1Kのインテリアコーディネート集

赤と白で統一されたキュートながらも大人っぽい雰囲気も持ち合わせたコーディネート。壁に長い棚を5つ作り、一つは机に、その他は物置として使っています。

全体の家具を低めにして全体が広く見える様になっています。ベッドの横に仕切りを置いて目隠しにするアイディアも良いですね。

欧州雑貨を取り入れた、ぬくもりのあるコーディネート。

フローリングに畳を一部だけ敷いて、マットレスを乗せてベッド作り。

家具とクッションの色をブラウンで統一することで、レトロな大人の雰囲気ただようお部屋になっています。

どうしてもスペースが限られる一人暮らしでも、家具をショート丈にすることで圧迫感を防ぎ、くつろぎスペースも作ることができます。

コンクリート打ちっぱなしの部屋に、大人っぽい色使いの家具で統一。間接照明が落ち着いた雰囲気を演出していますね。

暖色系の家具・カーテン・照明で落ち着いた雰囲気のお部屋です。

ホワイト基調ですっきりさせたナチュラル・ガーリーコーデ。

おうちカフェのような、レトロ風のワンルーム。

甘くてガーリーな色合いの、個性派お洒落ルーム。

こまごました小物も同系色で取り入れればまとまり感のあるお部屋に。

グリーン×ブラウンの自然色の組み合わせは、心を落ち着かせる組み合わせの一つ。

高級感のある家具を取り入れて、働く男のプライベートルームに。

1人サイズのラグを上手く取り入れて、くつろぎスペースを。

暖色系の中にグリーンやブルーの挿し色が映える、センスの良いお部屋。レトロモダンに和のテイスト、はっきりとしたファブリックの柄等がお互い主張しながらも絶妙なバランスで調和しています。

部屋に入ればぱっと目につくファンキーな柄のファブリックがポイント。勉強中は落ち着いた木目調の壁が目に入るため、気持ちを切り替えることが出来ます。

和室1Kのインテリアコーディネート集

和室の特徴でもある壁の柱などををデザインとして捉え、北欧柄のファブリックを使っています。和室に北欧テイストって結構合いますね。

和室×ビンテージ風インテリアコーディネート。木とスチールの無骨なイメージがとても男性的でかっこいいですね。

押入れが勉強机に!和室なのに洋風テイストで素敵です。

カラーボックスを仕切り・棚の代わりに使って、室内のスペースを上手く二分しています。

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