色々使えるオリーブオイルってどのメーカーが良いかまとめてみた

オリーブオイルと言っても、ランクやメーカーがたくさんあって、どれがいいのか戸惑うかもしれません。今回はメーカーを調べてみました。お気に入りの一品探してください。
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2014年10月5日更新

BOSCOオリーブオイル

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厳選したオリーブを、伝統の製法でフレッシュジュースのように搾ります。原料の特長を最大限に引き出すことによって豊かな香りがひろがります。搾りたてのオリーブオイルの風味をそのまま瓶に封じ込めて、イタリアから直輸入。フルーティな香りとフレッシュな味わいが特長です。
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BOSCO プレミアムエキストラバージンオリーブオイルは、イタリア品質協会に認定された、フレッシュで華やかな香りと、ハーブのようにスパイシーな味わいの特別なBOSCOです

キヨエ・エキストラバージンオリーブオイル

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南オーストラリア産の完熟オリーブの一番搾りのオリーブジュースからできる純度100%のフレッシュオイルです。オリーブの収穫後は24時間以内に絞り約3か月寝かせます。オレイン酸が豊富で、オリーブ本来の成分味わうノンフィルター製法を採用しており、トランス脂肪酸はゼロです。
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オリーブの食物繊維も含んだ貴重なキヨエオイルだからこそ、 まずは、そのまま食材にかけてお召し上がりください。 洋食はもちろん、ワサビや醤油との相性も良いので、和食や創作料理にも 使えます。気が利いた料理作りに最適のオリーブオイルです。

ミシュランレストランをはじめ、色んな有名シェフにもご好評頂いています。
前菜からデザートまでシェフ達のキヨエの使い方。まさに調味料です。

エクストラバージンオリーブオイル・プリモ DOP モンティ・イブレイ

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「青りんご」や「フレッシュ・トマト」のようなフルーティーな香りとデリケートなスパイシーさが自慢です!フルーティさは最高ランク!ところが、同種のオイルと比べると、苦みも少なく、ほんのりとしたスパイシーさが喉に伝わるのが特徴。目から鱗のオイルです!
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イタリア・シチリア南部、冬には雪が降ることもある モンティ・イブレイ = イブレイ山地 (Monti Iblei) の裾野に広がる標高 350 ~ 450m の丘陵地帯に、D.O.P. (原産地呼称制度) に指定された小粒で苦みが非常に少ないのが特徴の トンダ・イブレア種 (Tonda Iblea) の広大なオリーブ畑が広がっています。
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お気に入りのオリーブオイルはコレ・・・
割と重い感じのオイルだと思うのですが、でもパンにつけて食べると美味しい。もっと軽い感じでフレーバーのついたオリーブオイルも買ってきてくれたのですが、私としては、こちらの重い方がお気に入り!

オラベ・ヌエボ エキストラバージンオリーブオイル(チリ産)

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オリーブオイルといえば、イタリア産やスペイン産が有名ですが、近年、チリ産の「オーガニックエキストラバージンオリーブオイル」が注目されており、一流シェフやお料理教室の先生方にもご好評です。
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オラベのオリーブオイルは最高の自然環境でつくられています。
南米の美しい国チリは、東にアンデス山脈、北にアタカマ砂漠、西には太平洋、南に南極という素晴らしい自然環境に恵まれていますが、そこにはヨーロッパに見られるハエなどの害虫がほとんど存在しないため、農薬を使用する必要がなくオーガニック栽培が容易にできるのです。

Kardamili・エキストラバージンオリーブオイル

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世界最大規模のオリーブオイルコンテスト「2005年度ロサンゼルスのカウンティーフェアー」で金賞を受賞した青リンゴのような華やかでフルーティーな香りの野菜料理のために作られたオイルです。
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カルダミリ・エキストラバージンオリーブオイルは、レッチーノ(トスカーナ)まろやかなオイル、フラントイオ(トスカーナ)スパイシー、ビクアル(アンダルシア)フルーティ、アルベッキーナ(アンダルシア)マイルドで後味にアーモンドのような香りの4種類のオイルをバランスよくブレンドしています。
「カルダミリ」はボトルの側面シールに印字してあるロット番号で、どこで、いつ、誰が製造したのかをガラス張りにして、お客様に安全と安心をお届けし、いつも使っていただけるような手ごろな価格で提供します。

「ELLE CAFÉ」の一番搾りエクストラバージンオリーブオイル「OLiVO×ELLE CAFÉ」

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『FLOS OLEI 2013』で、世界一に輝いたオリーブオイルを使用したという「OLiVO×ELLE CAFÉ」のダブルネームのオイル。2012年秋に収穫されたもぎたてオリーブを使った“一番搾り”のエクストラバージンオイルで、スタイリッシュなボトルデザインも魅力!
オリーブオイル専門店「OLiVO」がELLE CAFÉのためにセレクトした。
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生放送を見ながらお買い物ができる人気ショッピングチャンネル「ショップチャンネル」が、『エル・ア・ターブル』とコラボレーション! 本誌でもおなじみの料理研究家・尾田衣子さんが、番組に登場するツールでつくるおもてなしレシピを披露する。

イル・レッチェート エキストラバージンオリーブオイル

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シエナ郊外のトレクアンダ村にある「イル・レッチェート」という名前の丘はオリーブを育てるために最適な土と環境の揃った農薬と無縁な土地。そこで48件の栽培農家により完全無農薬のオリーブを栽培しています。
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開封してしばらく経つと、オイルの風味が最初の頃に比べて劣化したように感じた事はないでしょうか。これはオイルが酸化してしまうせいです。このオイルの酸度は、法的基準の1%を大幅に下回る0.15%(採取時期により多少前後)と非常に低い物。
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今までそれほどオリーブオイルを比べたことはありませんが、ひょんなことから、この商品をプレゼントされ、それでいっぺんに気に入ってしまいました。
何よりも、オリーブオイルのボジョレーか、と言いたくなるぐらいの青っぽさ、フレッシュ感が素晴らしい。風味も極上。
このオイルをフランスパンにつけて食べる。これが、サイコーです。ワインも進みます。

今年一番のお勧め!CARMプレミアム・オーガニック・オリーブオイル

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オリーブオイルは果汁100%。自然の農産物なので、オリーブの育て方や搾油方法によって、大きく品質が変わります。世界遺産地域に指定されている、ポルトガル北部ドウロ地方に広がるCARMの自社畑で生産。CARMは、酸度0.1-0.2%の超低酸度エキトラ・バージンオリーブオイル。
青リンゴのようなフレッシュな香りと味わい。パスタはもちろん、冷奴など和食とも相性抜群です。
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