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【アラフィフのおしゃれスタイル】モノトーン着るならモード感が若見えの秘訣!

#モノトーン

namacharo
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2024年5月6日更新

モノトーンは系統変わっても着ることができ、年齢を重ねても着れるので、飽きにくいカラーですよね。かっこいい印象もあるので、50代近くなると「もう私には着れないかも」と思っていませんか?50代になりモノトーンを着るなら、「モード感」があるアイテムを取り入れれば、浮きすぎず若見えしておしゃれを楽しめますよ。そんなモードアイテムをご紹介します。

    目次

  1. ニットカーディガン
  2. フレアワンピース
  3. バレエシューズ

ニットカーディガン

肌寒くなってきた時に便利なニットカーディガンは、年齢関係なくコーデに取り入れることができて、長年使えるアイテムですよね。

年齢を重ねていくとどうしてもカーディガンは、オフィスコーデでも使えそうな王道のシルエットやデザインを選びがちかと思います。

ですが、このアイテムのようにファスナーがちょっと変わっていたり、暗いトーンでシンプルながらデザイン性のあるモード感があるデザインを選ぶと、若見えしますし、いつまでもおしゃれを楽しむことができますよ。

( ウールニットカーディガン ¥ 29,580 (税込) / weMALL )

フレアワンピース

一見シンプルでシックな印象のワンピースですが、スカートがフレアになっていることで、ボリューム感もあり、全体的にバランスがよく、歳を重ねてもスタイルが良く見えるワンピースです。

フレアとなると女性らしく可愛いイメージを持たれる方が多いと思いますが、全身ブラックや、モード感のある雰囲気のフレアスカートなら可愛さよりもかっこよさが出るので、気になりませんよ。

この上にカーディガンやジャケット、季節によってはロングコートなどを合わせても、また雰囲気が変わりいいですよね。

( 切り替えフレアワンピース ¥ 15,680 (税込) / weMALL )

バレエシューズ

かかとが低く、歩きやすいのに可愛くておしゃれなバレエシューズは、ヒールを履くと疲れてくる年代の強い味方です。

最近は「バレエコア」というファッションも流行っており、今まで以上に、バレエシューズが置かれる店舗が多くなってきているように感じます。

このアイテムはキルティングデザインなのも特徴で、少し大人っぽく、シンプルなのにさりげなく個性を出せるところもようポイントですよ。

( キルティングバレエシューズ ¥ 8,910 (税込) / weMALL )

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