大人気の兆し!?【刺繍アクセサリー】作品集

小さくてとても軽い「刺繍アクセサリー」人物の顔から、動物、植物、食べ物までモチーフが多彩です。一針一針愛情込めて作られた「刺繍アクセ」。これはもう、手に入れるしかないですね!
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2014年12月9日更新

梅沢絵利 作/アクセサリーデザイナー

tomomimatsuyama 作

刺繍チャームは取り外して、チャームネックレスとしても使えます。 リアルですね。マリリン・モンローなんてそっくりです。

この細やかさ…ひとつひとつが本当に愛らしい!

aya 作

「一針一針丁寧に仕立てたものたち」 ayaさんの刺繍は職人の域を感じるものです。 アクセサリーという小さな世界に施される繊細な刺繍は誰にも作れないもの・頑な世界観など、その作り手だけに特化したすばらしい個性を放ちます。「糸が絵の具と化す、ayaさんの作品は是非お手にとって近くで見てもらいたい」 乙女の溜息が聞こえてきそうです。

Mamaru 作

写実的な刺繍がリアルです。

chiba junichi 作/デザイナー

フライドポテトなど、リアルすぎて思わず食べたくなりますね。

toccotocco 作

時間をかけて作った手刺繍の作品。一針一針がきめ細かいですね。

mikankan 作/刺繍雑貨の作家

これは、ちょっと趣が変わった刺繍アクセサリーですね。

ブランド ciito(しいと)

小さなタッセルが素敵です。

カラフルで可愛い手づくり作品を取り扱う『雑貨店カナリヤ』と、ガーリッシュなアクセサリーと雑貨をそろえる『シャトーダベイユ』。  レース編みのような刺繍アクセですね。

sakula 作/ビーズ刺繍作家

様々な材料がうまく刺繍とコラボレーションしています。

坂田あづみ 作/現代アーティスト

1994年に武蔵野美術大学造形学部油画学 版画コースを卒業後、イギリス王立芸術大学院(Royal College of Art)版画コースへと進み、修了後本格的に作家活動を開始。現在その布や刺繍を使った独特な技法で制作された、生と死の狭間、そしてその先にあるものをテーマにした作品が現在注目を集めています。 おもわず笑ってしまいそう!

小林モー子/刺繍アクセサリー作家

メゾン・デ・ペルルのアクセサリーは、1930年代の小さなアンティークビーズを材料に、フランスの伝統的なオートクチュール刺繍の技法であるリュビネル法を用いて、一針一針手刺繍で作られています。
タバコ、くちびる、シャンパン。ハートやカメリア。赤ずきんにイナビカリ、オバケ。シロクマ、黒猫、フレンチブルドッグ…。小林モー子が選ぶモチーフにはウィットに富んだユーモアがあり、その表現には、かわいさの中にどこかデフォルメされたおかしさや退廃的なロマンチシズムが潜んでいます。それぞれのモチーフが絶妙に質感や色の異なるビーズを使い分けてグラフィカルに表現されています。

lala 作/【キラキラカタツムリ】ブローチ

胴体の白い部分は、手刺繍の総ステッチで埋め尽くしました。スパンコールの飾りは微妙にお色の違う3色を使用。色はオーロラホワイト、オーロラベビーピンク、オーロラミントブルーの3色です。日に当たると雨の雫のようにキラキラと輝きます。お花は小さなアップリケ、中央のサークルは編んだモチーフです。そのサークルの中に、キラキラのストーンを縫い付けました。

梅沢絵利/手刺繍アクセサリーデザイナー

7歳5歳2歳の3人のお子さんを抱えながら手刺繍でアクセサリーを制作・販売している梅沢さん。
イギリスロンドンのデザインの大学Central Saint MartinsでKnit Wear Designを学び、2006年に帰国。
母親業を熟す中でCOURGETTE(コジェット)というハンドメイド刺繍を中心としたアクセサリーブランドを立ち上げました。  これもリアルな作品です。

どれだけの手間がかかっているんでしょうか?

シサム工房 ランバニ刺繍 ミラーアクセサリー

ミラーアクセサリーは、どこかの部族の重要な宝飾だったんでしょうね。

カラフルな刺繍アクセサリー"pojke eller flicka"の作品。
人気のアサイーしずくピアスも新色が加わりました。
見ていて元気がでてくるアクセです♪

buchi 作

尾長鳥をイメージしたとりさん。
ブローチのみの販売でしたが、お客様の声から生まれたピアスとイヤリングタイプ。
鳥の同じ配色のタッセルと、小粒なコットンパールをもう片方に。
着けると、顔が「ぱっ!」と華やぎます^^
ミニミニタッセルを作るの、なかなか大変なのですが、出来上がりを見ると、やっぱり愛らしくて♡やめられません^^

Sakula embroidery 作

オリジナル技法のビーズ刺繍のクチュールアクセサリー作家さん。
天然石やアンティークアイテムとの絶妙な取り合わせ、
抜群のセンスに、その丁寧な作品づくり…とにかく胸キュンなのです~。カワイイ!

HOMAKO 作

これも細かい手作業ですね。気が遠くなりそうです。でも、本当にオシャレです。

「Panacea(パナシア)」/刺繍アクセサリーブランド

食べ物をモチーフにしたビーズ刺繍のアクセサリー。
食卓に並ぶ目玉焼きや鮭、かまぼこもこんなに愛らしく♡ これはぜひつけてみたいですねぇ~。

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